尾道港から向島へ、情緒ある海渡り。
富浜桟橋 (尾道:駅前行き乗船場)の特徴
内陸水路を進む情緒豊かな小型フェリーです。
尾道港の真横から向島へのアクセスが便利です。
自動車の乗船はできないため自転車利用もおすすめです。
向島から尾道駅に直行する渡し船の港。時刻表はなく6時30分から22時まで待つことなく乗ることができます。しなまみ海道のサイクリングのポイントのひとつになっているようでサイクリストで賑わっていました。トイレが綺麗に整備されていて好感を持ちました。
しまなみ街道走破の際の最後の海渡りです。今治→尾道方面に進む場合、しまなみ街道の最後の橋として尾道大橋がありますが、自転車や徒歩用に設計されていないので、渡船を利用するのが安全策だと思います。15分に1本ペースで渡船がやって来ます。料金は100円/大人で、自転車は+10円で乗せる事ができます。乗船時間は5分ほどで非常に短かったですが、風情を楽しめます。訪問時は夕方でしたが、地元民の足にもなっているようでした。終便は22:00とかなり遅くまでやっているみたいでしたが、これを逃すと命懸けで尾道大橋を渡ることになります💀2023/11/01 訪問。
2013年に使いました。しまなみ海道15年くらい遊び倒していましたが、ここは使っておらず穴場でした。
尾道から向島への瀬渡し船、尾道から1番右側の乗り場、時刻表はなくて人と自転車を運んでいます。パヒュームの聖地お好み焼き一茶へはこの通路が便利で情緒がありますね。
尾道の他の渡船に比べて水路を内陸まで入ってきます。この乗り場は賑やかさを感じる趣があります。
この小型フェリーは情緒があって良いですね。朝は元気な学生が満員な様子です。都市の通勤バスと同じです。観光利用ですが、いつ乗っても心がわくわくして、何度も乗りたいものです。
時刻表は、無いけど15分間隔で、来ます。人は、大人100円子供50円、自転車🚲のひとは、➕10円です。船の中で払います。到着時の揺れに、ご注意😅
尾道と向島(ここも尾道市内ではありますが)を向かう渡船は複数ありますが、ここは自動車の乗船は出来ません。運賃は100円、自転車があると110円。Romanを感じます。
今治からしまなみ海道をサイクリングして終点がここでした。自転車とともに渡し船に乗って海を渡るというとてもおもしろい経験を初めてしました。夏休み期間の昼過ぎだったので、乗客は高校生と地元のおじさんとの3人ほどでした。料金は乗ってから集めに来ました。
| 名前 |
富浜桟橋 (尾道:駅前行き乗船場) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0848-38-7761 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2018/05/27来訪。尾道へ渡る桟橋。この時はこの桟橋は利用しませんでした。尾道へ渡るには数カ所の桟橋があるので目的に合わせて選ぶと良いかもしれません。