天保7年の庚申塔、歴史を感じる。
天保 道標 庚申塔の特徴
天保7年に建立された庚申塔がございます。
前田五右衛門橋の入口からアクセス可能です。
芝川沿いの土堤道に位置している史跡です。
天保7年(1836)に前田村(現在 南鳩ヶ谷4・5丁目)の人々が芝川沿いの土堤道に建立した庚申塔です。道標を兼ねており、「東西新井みち、西戸田みち、南川口みち、北前川みち」と刻まれています。
| 名前 |
天保 道標 庚申塔 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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元あった四ツ辻の前田五右衛門橋の入口から移動したと案内板にあり。天保七年建立の庚申塔を兼ねた道標。