鳴子温泉で味わう絶品バイキング!
大江戸温泉物語 ますやの特徴
バイキングの料理は、甘エビやステーキ、蟹が美味しいと評判です!
鳴子温泉の公衆温泉滝の湯の目の前に位置していて便利です。
お部屋は広くてゆったり過ごせ、コスパも良好と評価されています。
食事が良かったです♪グルメプランを追加しました。あわび、ホタテ、ミナミエビ🦐の海鮮焼きです。通常のバイキングも宮城名産のセリ鍋やホタテの酢の物など、どれも美味しかったです。湯めぐりで姉妹店の幸雲閣にマイクロバスで送迎してくれます♨︎ホテルの目の前の滝の湯の入浴券も頂けます。 泊まって良かったです♪
部屋が古い感じは否めないです。料理も普通。バイキングで取りに行くタイミングであったりなかったり…最後の方は補充しないのかなと思いました。マグロのお寿司は美味しかったです。食事の時に写真を撮っていただいたのでサービスは良いと思いました。温泉は良かったと思います。もう少し高いプランだと部屋が良いのかもしれませんが…
温泉でゆっくりしたくて2泊しました。大江戸温泉系列なので安くてご飯もそこそこです。ディナーのステーキ、朝のフレンチトーストはとても美味しかったです。鳴子にあるもう1つの大江戸温泉も入れたみたいでそっちも入りに行けばよかったとおもいました。すぐ近くの滝の湯にも無料で入れたのでよかったです。カラオケと卓球もあったので外に出なくても楽しめました。ちょっと説明が不足が否めない感じがしました。
2026年の1月に宿泊しました。5回以上泊まっていますが毎回の感想として・フロントの対応は丁寧・駐車場係の対応はいまいちです。駐車場が幸雲閣の駐車場のため車で行くと確実に送迎となります。5分位の移動ですが運転が荒かったり、歩行者ギリギリだったりしてヒヤヒヤします。敷地内や駐車場からの出入りはウインカーを出した方が良いと思います。というか違反かと・・・。建物自体は古めですが所々リニューアルされています。ゲームコーナーがあり、卓球無料、18時台までカラオケ1H無料で、機種が古め(?)です。いつも安いプランの6畳の部屋に泊まったりしていましたが、今回12畳が同じ値段だったため予約しました。眺めがいいとかではなく、部屋のトイレに行くにもスリッパを一度履かないとだめという不思議な造りでした。夕朝食はバイキングで基本的には毎回同じですが、以前は飲み放題が無料だったり、朝食にハチの巣から蜜を取り出せたりと色々変わったりしてましたが今回は正月ということもあり、なんと中トロ寿司とウナギが食べ放題でした。かなりお得感がありました。大浴場は8Fにあり、升がある内湯+薬湯+小さい露天風呂か眺めの良い内風呂+眺めの良い露天風呂の男女入替制となります。硫黄臭が少なく鳴子感が少ないですが、近くの滝の湯無料券ももらえるので温泉感が欲しい場合はそちら行くといいと思います。大江戸温泉としてはTAOYAでもプレミアムでもないスタンダードなランク宿なので、過度な期待をしなければよいお宿だと思います。
はじめて、鳴子温泉宿泊ますやさん最高のフロントさん女性の方だったのですが、館内のサービスとかしっかり説明して、頂きました。お風呂も、最高、共同浴場の滝の湯さんの無料チケットも、頂きました。楽しみです。夕食も楽しみにしてます。本当にありがとうございます。1つだけ、フロントのベテランおじいさんを中堅社員が、お客の耳に聞こえる位の声で、怒ってた、非常に気になりました。
いつも大江戸グループに宿泊しており、最近は鳴子温泉にハマっていて幸雲閣に2度でしたが、今回は送迎付きのますやさんにしました。季節によって料理は違うのかもしれませんが、こちらの夕食、朝食は品数、肉、寿司、鍋、その他とても美味しく、席もゆったり広く、スタッフの方が声かけて頂き、夫婦の写真を撮影してくれるなど親切丁寧でした。お風呂も別館はないけど、天馬の湯の露天風呂は眺めサイコーで、内風呂は天馬、天翔の湯共に洗い場も多く、ゆったりできました。幸雲閣の駐車場からの送迎も早く、運転手さんも大雪の中、親切でした。しばらくは妻も気に入りましたので、リピートさせて頂きます。ありがとうございました。
楽天から予約して、1,500引のクーポンと500円分のポイントを使用して13,000円でビジネス利用しました。当初、古川駅周辺で泊まろうと思いましたが意外と1万円近くするので、一泊2食付きで13,000円ならば40分かけて温泉も良いかと言う感じで伺いました。温泉も良かったです。(特に向かいにある滝の湯が良かった)夕食、朝食もボリュームたっぷりのバイキング形式で楽しめました。欲を言ったらキリがありませんが、今回は13,000円で泊まれてこの内容なら文句無しです。但し、これ以上の価格ならば、温泉はありませんが古川駅周辺のビジネスホテルで良いかも知れません。価格次第では次もあると思いました。
夕食のバイキングはあまり種類は多くないが甘エビやステーキ、蟹も足が太いやつは美味しかった。デザートも生クリームあるしライチも美味しい。朝食はのっけ丼(特にほたての小柱)が美味しかった。漫画は種類は少ないが卓球が無料で使える。目の前にある滝の湯がタダで入れたのが嬉しい。
最高でした!硫黄温泉だけど硫黄臭すぎす柔らかいお湯で、備え付けのシャンプーなども数種類ありました。ビュッフェもカニ食べ放題だし揚げたての天ぷら食べられるしステーキもめちゃくちゃ美味しかったです!お部屋にWi-Fi無いしお部屋自体もちょっと古いけど、カラオケは7時まで無料で早速歌ってる人いて、それ以降も1人550円で出来たので1時間歌ってきました♪3階には漫喫みたいに漫画沢山あって、ゲームも出来て、温泉卓球も楽しませてもらいました♪道が狭い温泉地だけど、ちょっと歩けば外湯もあるしお土産屋さんもあるしオシャレなカフェやバーもあるし、楽しみ方人それぞれなんだろうな〜と思いました。とっても楽しめる旅館でした!
| 名前 |
大江戸温泉物語 ますや |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
050-3615-3456 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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陸奥国大崎の地、鳴子温泉郷に一宿あり。泉質は含硫黄・那多利宇無塩化物泉。加水加温を施し、一部は循環濾過を用うといえど、湯気なお山気を帯び、浴舎に入るや忽ち硫黄の香立つ。人はその瞬間、言葉を待たずして悟る。「ああ、温泉地に来たり」と。抑も鳴子は、本朝屈指の多泉質の地。宿ごと、源ごとに湯の性異なり、色も香も触もまた一ならず。同じ湯里に在りながら、万湯それぞれに気骨あり。これぞ鳴子の妙味というべし。雪夜、露天の湯に身を沈め、ただ湯煙の揺らぎを眺めし刻あり。天地は寂然として声なく、ただ白き湯気のみ天へ昇る。思えばその頃より、人は湯の「質」というものを心に留むるようになりぬ。ただ湯に入るのみならず、湯ごとの相違を味わう道へと足を踏み入れたのである。鳴子といえば、古来こけしの里としても知らる。もし帰路に一本迎え持ち帰らば、木肌のぬくもりと共に、湯の記憶また家に帰る。かくして振り返れば、此の宿はただの湯宿にあらず。人をして温泉の道へ導く、ささやかな関門の如きものなり。戦乱の世ならば、かかる小事は塵のごとく忘れられよう。然れども人の生において、何が縁となり、何が道を開くかは知れぬもの。諸行無常。されど一湯の記憶は、時を越えて心に残る。