東鳴子温泉で湯治三昧。
いさぜん旅館の特徴
12時イン11時アウトで23時間温泉が楽しめ、自由な時間が満喫できます。
鉄鉱泉、モール泉、炭酸泉など多彩な温泉があり、湯巡りが魅力です。
ご主人の阪神タイガース愛があふれ、館内には虎グッズが散りばめられています。
素泊まりで2泊お世話になりました。自家源泉のいさぜんの湯が特に気持ちよく、寝起きの朝風呂は最高でした。猫も随分人懐っこく、膝の上に乗っかって来てくれて、さらに癒されました🐈
いさぜん旅館に宿泊しました。プチ湯治で自炊で2泊です。この宿は前から気になっていた宿なのです。自家源泉があり、お湯がとても良さそうなので楽しみですね。今回は湯治棟への滞在で自炊です。早速旅の荷を解いてお風呂に入りましょう。まず、いさぜんの湯、混浴です。炭酸泉と鉄鉱泉の2つの湯舟があり、説明ですと炭酸泉→鉄鉱泉の順番で入る様に書いてあります。鉄鉱泉のほうが温度が高いので上がり湯ですね。ああ、いい感じのお湯です。茶褐色で油臭がします。ここは自家源泉でかけ流しです。他の第3、第4浴場は東鳴子地区共同源泉が引湯され、かけ流されています。時間で男女入れ替え制となります。このお湯のほうが多少熱めです。この浴場は阪神タイガース愛にあふれています。食事は自分の時間に合わせて自由に調理して食べられるので私は自炊が好きですね。まあ、ちょっと使い勝手がいい調理場ではないですがそれもまた一興ではないでしょうか。ゆっくり温泉に入ってごろごろしてあっという間のプチ湯治が過ぎました。このいさぜん旅館は綺麗な空間や快適なサービスを求める方はご利用を控えたほうがよろしいと思います。純粋に温泉を愛する方のみ利用したほうがよいでしょう。
湯治部屋を利用しました。旅館の方が見つからないことがたまにあります(笑)良い意味で放置されているので、ゆっくりとリラックスして過ごせるのかなと思いました。また、猫さんがとても人に慣れており、お部屋に遊びに来たりしますので猫好きには癒されるはず!
雪の中、旅館に入って行くと宿のご主人が一服しており、500円を支払い、日帰り入浴しました。脱衣所は共用で衝立があります。私が入った時は誰もおらず、貸切状態でした。少し後にカップルが入って来ました。お風呂の造りとしてドアを開けると階段を下がっていくので入っている人から見上げる形になるので女性の方は要注意です。入り口の方に背を向けて入るといいと思います。温度は高過ぎず低過ぎず丁度良かったです。お風呂自体はそんなに広くなく、2種類のお風呂があります。向かって左側のお風呂が小さく狭いです。温度も少し低いです。右側は少し広く、温度も少し高いですが、こちらもそんなに大勢では入れません。また、機会があったら入りたいと思います。
平日に泊まりで利用させていただきました。すごく年季が入ったお宿で雰囲気があります。お風呂は気持ちよかったです。
東鳴子温泉の湯治宿です。客室外の廊下にスリッパを置くスタイルといえばイメージしやすいでしょうか。チェックイン後は良くも悪くも放ったらかしなので、自由に過ごせます。お風呂も朝方の清掃時間以外はいつでも入れるので、入浴するも昼寝するも外出するも好き放題です。浴室は東鳴子温泉の共同源泉の大浴場と中浴場、宿の自前の源泉のいさぜんの湯の3カ所あり、中浴場に露天風呂が付属しています。いさぜんの湯には湯船がふたつあり、それぞれ別源泉が投入されています。さっぱりとしたお湯で、気づけば何度も入っていました。宿猫が何匹かいます。見かけたのは3匹でしたが、みんな人懐っこい子でした。
湯治宿です。便利を求めてはいけません。お風呂はまあ熱めのお湯で数種類の源泉を楽しめます。混浴風呂あります。シーズンをずらしたので空いていたから繁忙期は解りません。
素泊まりで利用。泉質が炭酸泉と鉄鉱泉、重曹泉と3種類ある。2種類まではあるが、ひとつの宿で3種類入浴できるのは珍しいと思う。そのかわり湯の特徴は強くはない。湯治でゆっくりするタイプの宿だろう。なお夜、電車通過時はなかなかの振動でビックリする。
東鳴子温泉いさぜん旅館、砂善と書いていさぜん、炭酸泉と鉄鉱泉を同時に楽しめる混浴温泉⭕️肌艶感が半端ない!若返りの湯。
| 名前 |
いさぜん旅館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0229-83-3448 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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日帰り入浴で数度伺いましたが、良くも悪くも「田舎の殿様商売だなぁ」と感じましたね。猫居るのは良いとしても、結構猫くちゃい(´-ω-`)空間・サービスを求めるのなら、お勧めしません。お湯「だけ」を求めるのならば良いのですが。