東鳴子で湯巡り!
いさぜん旅館の特徴
12時イン11時アウトで23時間温泉が楽しめ、自由な時間が満喫できます。
鉄鉱泉、モール泉、炭酸泉など多彩な温泉があり、湯巡りが魅力です。
ご主人の阪神タイガース愛があふれ、館内には虎グッズが散りばめられています。
東鳴子温泉の湯治宿です。客室外の廊下にスリッパを置くスタイルといえばイメージしやすいでしょうか。チェックイン後は良くも悪くも放ったらかしなので、自由に過ごせます。お風呂も朝方の清掃時間以外はいつでも入れるので、入浴するも昼寝するも外出するも好き放題です。浴室は東鳴子温泉の共同源泉の大浴場と中浴場、宿の自前の源泉のいさぜんの湯の3カ所あり、中浴場に露天風呂が付属しています。いさぜんの湯には湯船がふたつあり、それぞれ別源泉が投入されています。さっぱりとしたお湯で、気づけば何度も入っていました。宿猫が何匹かいます。見かけたのは3匹でしたが、みんな人懐っこい子でした。
湯治宿です。便利を求めてはいけません。お風呂はまあ熱めのお湯で数種類の源泉を楽しめます。混浴風呂あります。シーズンをずらしたので空いていたから繁忙期は解りません。
素泊まりで利用。泉質が炭酸泉と鉄鉱泉、重曹泉と3種類ある。2種類まではあるが、ひとつの宿で3種類入浴できるのは珍しいと思う。そのかわり湯の特徴は強くはない。湯治でゆっくりするタイプの宿だろう。なお夜、電車通過時はなかなかの振動でビックリする。
東鳴子温泉いさぜん旅館、砂善と書いていさぜん、炭酸泉と鉄鉱泉を同時に楽しめる混浴温泉⭕️肌艶感が半端ない!若返りの湯。
日帰り入浴で利用。駐車場は、すこし離れたところにあります。黒湯の内湯と露天風呂。混浴は小さい湯槽なので、小さくなって入ります。施設は古いのですが、レトロな雰囲気です。泉質は素晴らしい!
まず自分は昭和の時代が大好きでそれに関わる全てに接する事が生きる糧として旅をしてる者だということを知っての書き込みとして読んで下さい。まず美味しい料理を食べ、綺麗な部屋でくつろぎ‥‥何の不自由も感じない、確かにそれも旅の楽しみ方だと思います。しかし今はいない先人達が泊まり、観光したり、湯治したり、そんな事を思い馳せながら泊まる現在に生き残る昭和そのものの旅館、ホテルを満喫する面白さ、を知って欲しいと思います。部屋にトイレは無く共同トイレであったり、洗面所も当然共同、布団も学生時代を思い出すせんべい布団であったりと快適さを望むのであれば確かにこの旅館も不合格でしょう。しかし‥玄関前にぬこがいたり、玄関を開けて呼んでも誰もいなくて、しばらくしたら慌てて主人が帰ってきたり、と。今時の自炊の宿のため宿の向かいのお店でお米を買い食べました。各部屋に炊飯器、鍋、茶碗など一式揃っています。調理場にはフライパン、レンジ、その他全てが揃っていて自由に使えます。ガスコンロは今日本中で二ヶ所だけとなった貴重な10円投入の戦後直後からのシステムです。(私としてはこのガス台を使いたくてこの宿に泊まったようなもの)大量の惣菜を作るのでなければ20円もあれば十分でしょう。後は何と言ってもこの旅館の温泉です。男湯女湯と露天風呂、それに混浴風呂があり、全てが源泉が違い、確かに湯質、温度、匂いも違いました。個人的には混浴の鉄鉱湯が好みでした。鉄成分がハンパなく匂いが強いですが最後に隣の炭酸泉に入れば匂いは取れました。ぬこ好きな私は廊下を跳び跳ねてるぬこと戯れるのも今回の目的でしたが、当日寒かったため、ぬこは出歩かなく部屋に拉致する事は出来ませんでした。これからも何としてもこの宿を続けて欲しい、そう願って止まない宿でした。
部屋は、大分、古いですが、温泉♨の湯が3種類が有り、最高に身体に取って疲れや肌、胃腸、痔、にとても良い温泉水だと思われます。私は20年は、通いをして居ます。😄
大好き東北💕6th日帰り入浴で利用しました混浴風呂しか入れないとの事でしたが、先客はいませんでした😆ぬるめの炭酸泉が好き💖ゆっくりと泡が身体につきました🌱鉄鉱泉はちょっと熱めです。
12時イン11時アウトで23時間自由に温泉三昧できる。食事は焼肉の八兆を事前予約するか食堂千両を利用どちらも美味しい。
| 名前 |
いさぜん旅館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0229-83-3448 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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平日に泊まりで利用させていただきました。すごく年季が入ったお宿で雰囲気があります。お風呂は気持ちよかったです。