朱色の鳥居と神聖な気。
東伏見稲荷神社の特徴
昭和4年、京都の伏見稲荷神社から分祀された大きな神社です。
朱色の鳥居が印象的で、境内の雰囲気はとても神聖です。
西武新宿線の東伏見駅から徒歩7分でアクセスが良好です。
愛犬の散歩でよく通ります。神社の隣には公園があり、春になると桜がとても綺麗です。満開の時期は思わず足を止めて眺めたくなります。普段は静かで落ち着いた雰囲気なので、散歩の途中に立ち寄るのが楽しみな場所です。
ミニ伏見稲荷大社と言う所でしょうか。拝殿、本殿とも朱色が鮮やかでとても綺麗です。参拝に来られたなら拝殿だけで無く、是非お塚もお参りする事をオススメします。ちょっと不思議な空間でパワーを感じます。駐車場、トイレ有ります。
大晦日の大祓式に参加致しました。階段の上の方で行列待機してましたが式が始まる頃には鳥居や道路迄の行列。神主さん達からお祓いミニ棒を左右の身体に軽く擦り付けてお祓いする感じ?(境内の祓詞は距離が遠かったので具体的に何言ってるか分からない)で終わったら棒を2つに折り神主さんが回収その後は茅の輪を八の字に通って終了。いつもお正月は祖母宅へ行くので地元の神社に参拝出来ず今回初参加でした。まだ屋台がほとんど準備中でやってなかったので儀式終了後営業していたケバブ屋さんで遅めのお昼ご飯食べました。3日に屋台本格的に食べいきます🤤
1929年(昭和4年)に京都・伏見稲荷大社の分霊を勧請して創建された神社。西武新宿線の東伏見駅の駅名のもとにもなっています。伏見通りからも見える大鳥居は1972年(昭和47年)の築造。両側の大燈籠とともに、さすがに風格を感じさせます。時節柄、七五三詣りに訪れる親子連れの姿を多く見かけました。なお境内裏には、稲荷神社の千本鳥居にあたる「お塚詣り」があります。鳥居の迷路のような道をたどりながら18社の末社にお詣りするもので、なかなかユニークで楽しめます。
大きな鳥居に対して狭くない?と印象になりましたが、奥に進むと独特の世界に足を踏み入れた感じになる神社です。駅からも少し離れており、割と静かな場所です。御朱印の種類としては基本的には一つ(厳密には各月1日限定の御朱印もあり)で、書き置きだけになります。
田無神社の帰りに寄りました。週末でしたが、人はあまり居ず静かな佇まい。沢山の鳥居が奥にありあまり整備されていないので、なんだか不思議な世界の入り口の様な感じでした。スピリチュアルな感覚の方は何か感じるものがあるのではないでしょうか?駐車場からすぐてすので、アクセスは非常によいです。
「見た目」「体験の積み重なり」「地域との繋がり」を感じさせてくれる神社です。朱い鳥居や拝殿の華やかさだけでなく、“お塚”という小さな祠を巡ることで祈る気持ちが少しずつ深まっていく、そんな“参拝の旅”ができる場所だと思いました。静かな時間を取って参拝できるとき、ここに来ることで心が整うような力がある。願いごとをじっくり持ちたい人、自然や木漏れ日や鳥居の連なりを味わいたい人には特におすすめです。もしまた行くなら、朝日が差し込む時間か、参拝者が少ない平日の午前中を選びたい。
「見た目」「体験の積み重なり」「地域との繋がり」を感じさせてくれる神社です。朱い鳥居や拝殿の華やかさだけでなく、“お塚”という小さな祠を巡ることで祈る気持ちが少しずつ深まっていく、そんな“参拝の旅”ができる場所だと思いました。静かな時間を取って参拝できるとき、ここに来ることで心が整うような力がある。願いごとをじっくり持ちたい人、自然や木漏れ日や鳥居の連なりを味わいたい人には特におすすめです。もしまた行くなら、朝日が差し込む時間か、参拝者が少ない平日の午前中を選びたい。
都会の真ん中に、整然とお参りできる場所が……。信仰はないが、神社詣では、心穏やかになれる。本殿裏の稲荷の多さに驚き。ゆったり回ると、1時間でも足りない。
| 名前 |
東伏見稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
042-461-1125 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 6:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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名前の通り、東の伏見稲荷ということです。京都の伏見稲荷には及びませんが、迷路のような赤い鳥居が特徴的な神社です。雨のなかだったのでゆっくり参拝はできませんでした。