大地の芸術祭に 黒米蕎麦登場!
文化交流施設 のっとこいの特徴
土日のみ営業の蕎麦屋で、気さくな叔母さまが迎えてくれます。
大地の芸術祭に合わせた期間限定の黒米蕎麦が楽しめます。
20年前から続く思い出深い場所で、心温まるひとときを過ごせます。
20年前に棚田の田植え、草取り、刈り入れをやった時が最初です。新潟地震の時にお手伝いしにノットコイに泊まったことがある。冬は積雪が多くて十日町と行き来ができないと聞きました。山田さんの鶏は走り回っていて健康です。卵は薄い黄色で、たぶん着色飼料を使っていないからだ。最近の赤玉鶏卵に比べると日持ちがしないと思う。自然の卵ですから。
蕎麦屋は土日のみの営業。
先日初めて伺った時に気さくな叔母さまが、ご対応いただきました!管理者は、弟さんとのこと、次回は、色々お話ししたいと思います。
Nice place, Karekimata 枯木又!
| 名前 |
文化交流施設 のっとこい |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
025-759-2317 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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大地の芸術祭に合わせて期間限定で黒米蕎麦のお店になっていました。南魚沼市側、十日町市側どちらからも途中何ヵ所か案内板が出ているのであまり迷わないと思います。道は所々狭めで、山の上の方なのでくねくね多めです。お蕎麦単品と、野菜天やところてん付きのセット、他には水出しコーヒーなどありました。天ぷらはさくっとして、どっしり系のお蕎麦と合っていました。黒米蕎麦というからには、蕎麦粉と米粉のブレンドなのでしょう。お蕎麦は太め短め、のど越しは悪くなかったです。塩でも食べて見たかった❗今日で今年の営業は終わりでした。来年の夏にまた来れたらと思います。