博士山ふもとの道の駅、からむし体験!
道の駅 からむし織の里しょうわの特徴
博士山のふもとの静かで広々とした道の駅です。
からむし織体験が楽しめる織姫交流館があります。
地元の特産品を購入できる郷土食伝承館 苧麻庵が魅力的です。
2026.7.20(月)横田の墓参りの帰りに来ました。初めに食事処の苧麻庵でせいろ蕎麦とソースカツ丼を食べてから、からむし工芸博物館と織姫交流館を来館しました。からむしの栽培方法、そしてからむし織について、大変勉強になりました。
スタンプで伺いました。開けたところにあって開放的で気持ちよかったです。大きめの施設で、織物体験などのコーナーがあります。以前伺ったしなおりの里みたいでした。しょうわと言うことであぐりーむ昭和を思い出しましたが、あちらと違いこちらは文化色が強かったです。
かなり広くてきれいです。あいにく弁当惣菜類は売ってなかったですが、奥でレストランが営業してると案内されました。
素晴らしい道の駅ですね。地域の伝統産業の展示や体験のスペースが充分に取られているのが、工芸を大切にされている思いが伝わります。からむし織りには、どれだけの手間が掛かっているのか知る事が出来ました。草の細い繊維を縒って、展示されている透明感のある着物になる、そして染の技術には見なくては分からない感動があります。こちらの地域のホームページに帯や小物が紹介されていますが、偽物対策も情報として有ると安心できます。
道の駅きっぷと道の駅カードは館内の売店にありました。JAFカードを提示すると、コーヒーが50円引になりますが、その場合は現金払いのみになります。雨の日でしたが、駐車場から売店入り口まで距離があって大変でした。
昭和村の名産のからむし織がとても素敵でしたが高価でびっくりしました。道の駅は広い敷地で駐車場も広くて快適でした。食事もできて、ソースカツ丼を食べました。
6月第2土曜、1日中雨🌧️と知ってて会津美里のあやめ苑(伊佐須美神社)に!4時頃帰り足で会津の街中へ向い途中まで行くと看板の「昭和村」に興味津々のムスメです!😃😃(私は行った事が有るけどムスメは未だ!😶🙄)2度目に昭和村と出て「行きたいなら行ってみれば?1時間行って怪しいなら戻ればいいのよ!」山🏕️をずっと上ります!😮💨「博士山の博士トンネル?!」コレが4.5kmだったカナ?(4540mだって!)博士峠?トンネルが無かった昔は大変だっただろうと思う程!😨トンネルを出てすぐ集落…下れど下れど家🏡が無く「さっきの集落は落ち武者の隠れ里?」🤔🤔昭和村のメインの道でコチラに来ました!ギリギリ5時前に入り「からむし織」👘🧣を見て何か欲しいけど余りにも高価で手も出ません!😨😩💦こんな所で柳津の粟饅頭、昭和村のかすみ草(名前が出なかった😓)石から色々有って「飾り手毬やからむしの赤トンボ」など買ってみました!😁礼服姿の3、4人がレジで何か注文?と思ったらソフトクリーム🍦!😶私達も帰り際買い、雨🌧️を見ながら外のベンチで!😅😅きっと金山町も近いと思いつつ、下郷町に出る道を選び「この道は南会津のヒメサユリに行く所?」とことん下り下りで、お家🏡に集落にで下郷町のメインの道まで出てホッとした感じです!🤨🙄😮💨「只見町への道路と南会津町の道路の真ん中」の昭和村!?村自体が標高が高いのだろうと推測!🤨昔からの建物?トタンの赤い屋根(雪が滑り落ちる用)も多く古き良き時代、ノスタルジックな感じで他には無いですね♪🤔😄🤗『多くの朽ちた建物を見て来ました!』田舎ゆえに老人だけに成り住人がもう居ない家🏡!!原発事故で新しい家🏡さえも放置され三世代離散の家々🏡!!悲しく成ります!😨😭😢「雪国でもこんなに家族寄り添って暮らせる村も有るのに!!」🙄トンネルやドクターヘリ🚁など昔より楽に成る事で、若者が残ると良いですね♪😊😊『残そうと努力しないと残せない時代!!便利過ぎて普通の幸せが見えない時代!!』ここには、平穏な幸せ🍀が有りそうです♪😄テレビ📺️のニュースで7月20日昭和村のお祭り?イベント?「かすみ草の取り放題」が有るから来てね!って言ってましたよ!😊「会津美里からのコースと下郷町からのコースや南会津町からのコース、金山町からのコースの4本カナ!?」冬は行けないので今どうぞ♪😄
まさに道の駅。こちらの通りはコンビニ等がなく、とっておきの憩いの場と思います。日中は食事も取れますし、お子さんの遊び場もあり、からむし織も目に触れる事が出来るのでたくさん人がいらしてました。
国道400号線沿い、博士山のふもとにある道の駅です。駐車場は普通車70台以上、大型車5台、EV急速スタンド1などです。[営業時間]織姫交流館(物産、機織り):9時~17時、からむし工芸博物館:9時~17時¥300、苧麻(ちょま)庵(食事処):11時~15時[機織り体験]レジにて受け付け、¥1540(税込)、開催:金・土・日・祝敷地内にはからむし工芸博物館、物産館、歳時記広場、世界の苧麻(ちょま)園などがあります。施設内では物産コーナーではからむし織の製品メインでつる細工、地場の野菜果物、かすみ草などがあります。ちなみに、からむし織とは「苧麻」(ちょま)という植物を原料に作られております。価格は高級品の部類に入ります。からむし織体験コーナーもあり、機織りで織物を作れます。館内には埼玉県草加市と姉妹都市ということで、草加市の工芸品などの展示があります。食事処では、からむしを練り込んだラーメンやソースかつ丼など地域の食事メニューがあります。からむし工芸博物館(¥300)では、からむし織に関する資料や製品が展示されております。
| 名前 |
道の駅 からむし織の里しょうわ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0241-58-1655 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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他では体験できない事をしたい方、少しでも着物に興味ある方、雪深い山暮らしの様子を知りたい方にオススメ。雨だったため、なにか体験できる場所を探して訪れました。機織り体験は、ネット予約受付していなかったのですが、当日その場申し込みできました。絶対機織りしたいという方は、事前予約か電話で当日できるか確認した方が安心。4人以上は予約必須でした。初めて機織りしました。コースターは20分ほどで出来上がりました。その場ではいただけず後日郵送受け取りです。コースターは出来ているものも買えますが、数百円上乗せするだけで体験できるので、絶対オススメ。(もちろん市販品の方が出来はいいですけどね)帯などは驚きの値段でしたが、製作過程を知ると安く感じます。お子さん飽きてしまっても、公園あります。うちの子は昆虫に夢中でした。