十四・十五世紀の歴史が息づく山之瀬古町。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
旧町名碑 山之瀬古町 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
山之瀬古町(やまのせこまち)碑文由来 十四・十五世紀頃栄えた津興にあった旧津町の町名で、その地の牟山神社にかかわるといわれ、十六世紀の津城下町形成時に津興から現在地に移転させられてできた町。寛永十二年(一六三五)の津町三十一町のなかには「山之世古」の名が見える。新町名 東丸之内 平成十二(二〇〇〇)年 二月設置 津市。