旧東海道踏破、榜示杭から始まる冒険。
榜示杭(見附宿と岩井村大久保)の特徴
榜示杭は旧東海道の重要な史跡です。
村や宿場境を示す柱として歴史的価値があります。
見附宿の杭との繋がりが面白い場所です。
榜示杭所在地 磐田市西貝塚3561-1訪問日 2023/6/8榜示杭とは、街道に沿った村や宿場の境を示す標の柱の事です。此処は、見付宿と岩井村大久保、そして西貝塚大久保の境界でした。江戸時代の文化3年(1806年)に江戸幕府が発行した「東海道分間延絵図」に大久保の西端に御料榜示杭が記録されています。この標柱は、平成25年に地元有志により再建された物だそうです。
| 名前 |
榜示杭(見附宿と岩井村大久保) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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