海岸線の美術館で感動の壁画体験。
海岸線の美術館の特徴
壁画が描かれた防潮堤が印象的で、驚嘆の景色が広がる。
美術館は南線沿いにあり、訪れる価値のあるアートスポットです。
バイクや車を近くに停めて、自分だけのアートを楽しめる最高の場所。
海岸線の美術館に行って来たよ🚙🏠 宮城県石巻市雄勝町上雄勝2丁目22宮城の最新ドライブスポット🚗✨石巻・雄勝町にある「海岸線の美術館」が凄すぎた…!ここは建物の中にある美術館ではなく、海岸沿いに続く「防潮堤」そのものが展示室。高さ最大10m、全長数kmにわたる壁に描かれた巨大アートを、車で巡りながら楽しめます。✅ 24時間いつでも鑑賞OK✅ 入場料無料✅ 屋外なので開放感バツグン晴れた日は青空と海、そして色鮮やかな壁画のコントラストが最高にフォトジェニックです📸近くにある「道の駅 硯上の里おがつ」でのお買い物もセットで行くのがおすすめ!#hilotonドライブ2026#宮城お出かけ #石巻ランチ #週末旅行 #アート巡り 海岸線の美術館 雄勝町 宮城映えスポット ドライブデート 東北の絶景usオデッセイLAGREATラグレイトrl1ダリハンHONDA
女川の海岸線沿いに、点在しています。新しい絵も描かれていました。じっくり見ていると、何だか怖いです。感情を揺さぶられて来る感覚。数年前からある、壁画の裏側に、制作途中の絵もありました。青と水色基調なので海と空かな?バケット車に乗って描いてました。どうしても作品1つ見つからず断念。
南線の美術館名前の通りとても素敵な絵がたくさんただ1箇所でなく走っていると何箇所かに分かれて美しい絵が描かれています車で周りながら見て感動するのもいいかもしれませんね私は素晴らしくてしばらく見続けました。
2024.12.17牡鹿のホワイトディアーからはじまり、女川を経て雄勝までたどり着く。この日は休みのあった家族4人で、東松島〜志津川沿岸をドライブ旅。平面的に作品を望むだけだと、この作品に込められた思いというものが伝わりにくいので、できれば作品そばのガイドも目を通してもらうと奥行きがやや広がる。さらには地元宮城にいると、時折ニュースでバックグラウンドを掘り下げた情報を目にしたり、特集番組が組まれたりもしている。作品作りに参加した地元の方々・子供たちが、顔料にまみれながら、楽しく作品に向き合って描かれたことを想像すると、なおさらこれらの壁画が躍動して見えてくる。ちなみにこの作品作りには、名振地区に住むお友達家族が参加したり、さらには「A Fisherman 漁師」にいたっては、そのお友達の働く後ろ姿がモデルになっている。※駐車スペースは広くストレスなし。合わせて直売所も覗くと掘り出し物に巡り会えるかも。
令和7年11月28日(金)一年ぶりの再訪問です。前回より壁画の色が薄く感じました。何度見ても迫力有りますね!〈前回のクチコミ〉はこちら「道の駅 硯上の里 おがつ」に行く途中!!右側の防潮堤に壁画が4枚描かれてます!迫力の有る見事な壁画です。
道の駅おがつのすぐ近くにある、壁画アートです。ありがたいことに、24時間閲覧可能、年中無休、無料、雨天でも問題なしです。防潮堤に描かれた絵は想像していたよりもかなり大きなものでした。味気ない灰色の高い壁が大きなキャンバスに変身していました。無機質な防潮堤が別物に見えて、立派にアートしています。復興の証しのひとつとして、このようなアートが増えていくことを願っています。
コンクリート色の防潮堤にアート絵があるだけで素晴らしい明るい世界絵に感動しました。もっとみんなに知ってほしい場所です。
#壮大な壁画にただただ驚嘆!一見の価値あり。クラウドファンディングで実現。#海岸線の美術館とは Concept宮城県石巻市雄勝町にある美術館。東日本大震災後、雄勝町の海岸線を囲うように建設された高さ最大10m/全長約3.5kmの防潮堤に壁画を描くアートプロジェクト。壁によって海の風景を見ることができなくなった海岸線に、地域住民や全国の支援者を巻き込みながら壁画をつくり、新しい風景を生み出すことで、人と防潮堤の新たな関係性を築きます。日本の誇りである東北の美しい海岸線の風景。再開発などで美しい風景が日々失われている日本で、大きな力に依拠しない、そこに住む我々ひとりひとりが理想だと思える風景を作りつづけていく活動です。#Museum History | 美術館のこれまで海岸線の美術館は、2019年にメンバーが全国各地から雄勝を訪れたことから、計画がスタートしました。雄勝を訪れてまず最初に圧倒されたのが、当時建設中だった巨大な防潮堤、海の見えない風景、どこまでも続く灰色の大きな壁。見上げると首が痛くなるほどの高さ最大9.7mの壁が、海岸沿い3.5㎞にも渡って続いていました。震災後建設がスタートし、2022年に完成しました。この防潮堤を、外から人を呼ぶ存在に変えられないかという想いが募っていきました。そこで、防潮堤の壁面にアーティストが雄勝の新しい風景を描き続けていく事業プランを考え、地域の住民や行政にそのアイデアを提案したところ、「県外からも人が呼べるような場所になるかもしれない」というお声を頂き、実現に向けて動き出すことになりました。#描くアーティストは、安井鷹之介Takanosuke Yasui安井鷹之介は1993年愛知県生まれ。2018年東京藝術大学彫刻科卒業。絵画と彫刻を一体化させたような独自の作品を制作している。コミュニティのなかに生じる宗教性や暴力性の在り方に着目し、現代的なモチーフや風景を通して表現している。17年「第4回CAF賞」、14年「東京ワンダーウォール2014」入選。初個展「OK Plastic」(MEDEL GALLERY SHU、東京、2020)では、ロダン美術館を訪れた体験をもとに、彫刻家カミーユ・クローデルをテーマとした作品を発表。近年参加したグループ展に、「TOKYO2X2X」(MAHO KUBOTA GALLERY、東京、2020)、「Door Into Summer/M’s Collection」(MAHO KUBOTA GALLERY、2019)、「NEW EMOTION」(六本木ヒルズA/Dギャラリー、東京、2019)、「絵画・運動(ラフ次元)」(四谷未確認スタジオ、東京、2018)などがある。
無機質で巨大な防波堤の内側に描かれた壁画です。若干ディストピア感ありますね。
| 名前 |
海岸線の美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
090-5419-6783 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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妻の推し活アーティストの一部って事で行ってきました。圧倒的な壁画でした。中々、見ることが出来ないので、貴重な体験出来ました。とても、綺麗でした。