四倉の女神像、しゃもじを手に。
しゃもじの女神の特徴
道の駅よつくら港で見つかる女神像が印象的です。
お米屋さんから変身したユニークな観光名所です。
しゃもじを持つ女神が町の魅力を引き立てています。
道の駅よつくら港に訪問した際、トイレに寄ったんですが、そのトイレの前に四倉のまちあるきマップの看板があり何気なく見ていたら、女神像というのがあり、存在に気づきました。早速見に行ってみますと、しゃもじに炊飯器を持ったしゃもじの女神像という銅像があったわけです。四倉は小さな町ですが、れっきとしたランドマークじゃないかなと思いました。
なんだこれ?美味しいお米を作るには88の手間とヒマが掛かる事へのアピール?左手に炊飯器、高く掲げた右手にはしゃもじ!四倉のシンボルの一つ!ガンバレ‼️
もともとお米屋さんだったんだとか🗽
しゃもじを持っています。
| 名前 |
しゃもじの女神 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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センスを感じます(笑。