流しそうめんで夏満喫!
揖保乃糸資料館そうめんの里の特徴
JR東觜崎駅から歩いて行ける距離にあり、アクセスが便利です。
期間限定で流しそうめんが楽しめる貴重な体験が魅力です。
展示室でそうめんの歴史を学びながら、美味しい料理も堪能できます。
そうめんずくしのランチは楽しかったです 資料館もそうめんのできる工程などが展示されていて興味深く拝見しました。
我が家の素麺はスーパーで買う揖保乃糸(赤帯、上級)しか食べません。揖保乃糸を食べると安物や某奈良の素麺はしっくり来ないんです。先日TVで中継されてたのを見て滋賀から来訪。11時頃着、平日で土砂降りの雨の日で11時半には満席でした。私は「かおる素麺」と言う限定物を、嫁はランチ「鶏唐ポン酢」。これで計1650円です。今時のランチで2人1650円は安いですね。他の方は6月末でも雨でちょっと寒かったのか、にゅうめんを頼まれてる方が殆どでした。ランチの鶏唐が滅茶苦茶ウマかったです。限定かおる素麺は、太さ・のどごしは赤帯に似た食感です。美味しかったので買って帰ろうと思ったら売店どこを探しても売ってませんでした。特級黒帯・金帯ひね・緑帯・中華麺を購入し自宅で食べました。やはり揖保乃糸、どれも最高に美味しいです!特級・ひね物は始めて食べましたが、黒帯は極細なので、本来の茹で時間1分半ですが、1分足らずで上げた方がいいような気がします。お好みでどうぞ。どれも大変美味しいのですが、正直言うと食べ慣れてる赤帯上級の方が若干太めなので、食感としては赤帯、のどごしは黒帯って所でしょうか。緑は地元小麦のみ使用された麺で、赤帯より「モチっと感」が強いです。金帯ひねは、この緑帯のモチっとにプラス、ツルっと感が加わった感じです。1束ずつ4種黒金緑赤を同時に食べると違いがよく分かります。個人的には、やはり金ヒネ>緑>赤>黒の順に好みでした。中華麺は、ヒガシマルのラーメンスープ等のあっさり醤油よりも、こってり系のスープに合うと思います!素麺つゆも売ってますが、大変美味しいです。最後は飲み干します!飲食で出るのは濃口と思いますが、あまりにも濃いので薄口を買って帰りましたが、やはり濃口の方が美味しいと思います。好みの問題ですね。ドボっと付けて食べる人は薄口、ちょこっと付けて食べる人は濃口買って、ですかね。次回は隣の方が注文していた「特級御膳」が滅茶苦茶美味しそうで、釣られて追加で注文しようと思うぐらいでしたが、また来訪します!揖保乃糸はほんと大好きです。
2026年4月時間がなく、閉館ギリギリに到着、すぐに食堂で素麺をいただきました。まあやはり美味しい。しかしここは工場という雰囲気がして大手であることを認識させられます。お土産のそうめんも品質の違いで相当価格が違います。
そうめん、やっぱり揖保乃糸 だなぁ~ 揖保乃糸資料館に来ました。3階が食事処で、2階に資料館があります。入場料300円でした。人形による製造工程の流れや歴史について詳しく説明していました。映像室もあったのですが、上映はしてなかったです。1階には売店があります。素麺だけでなく乾麺のうどんも売っていました。
夏といえばそうめんが欠かせませんが、そんなそうめんの由来、歴史、製造過程、種類などなど、いろんなことが学べる施設です。ここに来てそうめんのことを学び、実際に現地で食べていけば、きっとこれからそうめんがもっと味わい深くなると思います。お土産コーナーには当然そうめんが売ってますが、たくさんの種類があることを知り、そこでも多くの学びが得られます!
資料館や工場見学は他のかたの口コミにお任せして、2026年GWの話ですが、そうめんを食べるところをメモします。2か所(屋内、屋外)でそうめんを食べることができる。①館内・テーブル席10:30受付開始 10:50案内開始②館内の中庭・4卓のそうめん流しと希望者のみスライダー2か所・10:30受付開始 10:50案内開始③駐車場内の会場・10:30受付開始と思う。【注意点】・今回②館内中庭のそうめん流し設備を利用 ①や③は間違っているかもしれない。(受付)・①②はそれぞれ申し込み(記帳)用紙が異なる。③も会場では申し込み用紙に記帳し順番をまつ仕組み・開館(9:00)に入館し、2階のミュージアムなどを見学し、10時ごろ申し込み用紙記入の列にならび順番まち。2番目だった。10:30の時点では記帳のための列は長蛇の列だった。・申し込みしたので20分くらい、お土産コーナーなどぶらぶら。10:50頃には戻ってくるように案内があった。・③はかなりのテーブルがあったようだが、呼び出しは駐車場内の放送で呼び出しがかかる仕組みだったような。(注文とスライダー利用)・スライダーは中庭そうめん流し卓に案内後、係の人に申し出て順番に利用・利用しなくても問題はない。・スライダーは15分以内だが、10分も利用しなかった。・案内後、注文し 届いたそうめんが入った桶から、適量を貸し出してくれるボールやトング、つゆのお椀をもってスライダーでセルフで流し、食べることになる。・すくい取れなければ、ザルにたまっていく。・各グループごとにおわったら、係のかたが清掃し次のグループの順番となる。・そうめんの巻きずしは①②のみだと思う。・①②では提供メニューが異なると思う。③は利用していないのでわからない。・スライダーは写真撮影のために利用させていただいた程度で、テーブルにもどってくるくる流しで残りを食べた。・食べた後、会計。(その他)・そうめん流しテーブルだけでよければ、③でもよかったかもしれない。・案内が不適切なのか、係のかたに複数のグループが同じ質問をしていた・そうめんの料金が異なる?②館内680に対し、③600円(量は不明だが、1人前二羽と思う)【感想】・せっかくなので、回転するそうめん流しとスライダーを利用させてもらった。話のネタにとてもよい。・つゆがもう少し多ければよかった。・次回は屋外で食べてみたい。
ツアーのランチで伺いました。そうめんやっぱり揖保乃糸↑このフレーズは私世代にはとても馴染み深いものがあります。奈良近い京都に住んでる身としては、素麺と言えば三輪素麺なんですけど、そうめんミュージアムとか見せられると規模の違いを感じます。今回は微妙な季節でにゅうめんをいただき、ボリューム感など満足させてもらいました。味は言うまでもないので省略。流しそうめんとかもやられてるみたいなのも気になりますが、揖保乃糸のラーメンも非常に気になります。機会があれば是非冷そうめんとラーメンを試してみたいです。ごちそうさまでした。
訪問したのが平日の16時位でしたので待ち時間無しで入店出来ましたが此れから暖かくなって外の駐車場の1角で素麺流しが行われますがそうなると時間帯によっては待ち時間が発生するかも知れません?。流石に播州の揖保乃糸の本山の様な施設ですので素麺は適度にに腰が有るのですが喉越しが良く1人前の素麺は啜るように胃袋に入っていきます。お近くを通り掛かられたら立ち寄って頂いて後悔は無いですよ。
そうめんの手延べを無料体験できる。お土産売り場やレストランもありお昼ごはんを食べた。冬のにゅうめんは格別おいしかった。
| 名前 |
揖保乃糸資料館そうめんの里 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0791-65-9000 |
| 営業時間 |
[水木金土日火] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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美味しい揖保乃糸も隣接するレストランで頂けます。揖保川から車で1、2分です。