御所野縄文博物館の優美な吊り橋。
きききの吊り橋の特徴
木で作られたカーブした吊り橋が特徴的です。
御所野縄文公園への入口として利用されています。
駐車場からアクセスしやすいロケーションです。
2025.10.26の訪問。きききのつりはしは博物館や広場に渡るために谷にかかってます。木製のつり橋でいい感じでカーブを描いています。
御所野縄文博物館に行くためには、谷を渡らなくてはならない様です。そこで、きききの吊り橋が登場します。普通はま直ぐに作る所を時間旅行を意識して敢えてわん曲させる事で先が見えない演出をしています。ここまで凝った造りは初めてです。
駐車場から公園に向かう、木で作られたカーブした吊り橋です!
この橋は、御所野縄文公園への入口になっています。橋を出るとすぐ縄文博物館があり、その奥が縄文公園です。
| 名前 |
きききの吊り橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日火水] 9:00~16:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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世界文化遺産「北海道・北東北の縄文遺跡群」を構成する、御所野遺跡(御所野縄文博物館)の入り口に架かる見事な木製の吊り橋です。遺跡へ行くには必ずこの橋を渡らなければならないのですが、訪れた時はなんとカメムシが大量発生していました!吊り橋という構造上、一度入ってしまうともう逃げ場はありません。ゆっくり慎重に進むか、全力疾走か!笑建築物としては本当に素晴らしい造りで見応えがあるのですが、あまりの多さにじっくり感動している余裕がありませんでした。GWでした、時期によると思いますが、虫が苦手な方はちょっと心の準備をして渡ることをおすすめします!