雨の日も美味しいじゃじゃ麺。
白龍 カワトク店の特徴
地元百貨店内にある支店でアクセスが良好です。
じゃじゃ麺の元祖として味わい深い魅力があります。
休日には長い行列ができるほどの人気を誇ります。
美味しく頂きました。おい辛味噌もテーブルに置いてあるし紙エプロンもあるので安心して食べれます。
雨天時や猛暑時は、本店に行くより断然こっち。屋内で待てるので楽です。中サイズ+ちーたんでお腹いっぱいになります。コスパはとても良いんじゃないかと。お酢をかけて、少しのニンニクと生姜を足しながら食べるのが好き。野菜多めで、と言うとやってくれますし、ちーたんのお湯少なめ、などの要望にも応えてくださいます。「じゃじゃ麺は3回食べないと良さが分からない」と人から言われて、確かに!と思いました。初めての人には自分好みのアレンジを見つけるのが難しいかも。ぜひ3回トライしてみてください。
私は合いませんでした。とっても混ぜにくいですし、スタッフさんの説明も無いのでわかりにくいです。卵スープも頼みましたがお湯で自分でかなり味付けをしなければいけません。でも、混んでました。
じゃじゃ麺(中)と店員さんの勧めで玉子スープを注文。玉子スープは別に出てくるのかと思っていましたが、食べ方の説明書を見ると一口分残して卵を割ってかき混ぜて店員さんに出すと玉子スープを入れて出してくれます。美味しく頂きました。地元の人は殆どの方が玉子スープを注文していました。
初めてじゃじゃ麺、小サイズ食べました。私としては味がしない、美味しい とは 感じませんが、旅行の雰囲気でいただきました。
白龍カワトク店のじゃじゃ麺、チータン、美味しかったです。メニューは、じゃじゃ麺、チータン、水ギョーザの3つのみです。平日の昼時ですが、すでに10人待ち。約20分で席に案内されました。じゃじゃ麺が運ばれると、紙エプロンが必要か聞かれるので、遠慮無くエプロンをお願いしましょう。食べ方は店員さんが分かりやすく説明していただけます。まずは麺と味噌をしっかり混ぜます。卓上にあるニンニク、お酢、ラー油を少しずつかけて、自分に合った味に仕上げます。ラー油は思った以上に辛くなるので、少しずつ加えましょう。麺はきしめんのようなうどんですが、しっかりしたコシがあり、ツルツル感もバッチリの美味しい麺です。キュウリの食感もバッチリです。最後に少し麺を残し、チータン(玉子スープ)といって締めるのがお勧めです。(チータンは別料金50円)チータンの作り方も店員さんが教えてくれます。白龍カワトク店のじゃじゃ麺、チータン、おすすめです。
イートインで食事をし、お土産でもじゃじゃ麺を買って来ました。自宅でもお店と全く同じ味のじゃじゃ麺が作れます。すごい量のオリジナルの味噌、紅生姜、にんにく、生姜、キュウリ、麺もどっしり嬉しい限り。
平日夕方に訪問。他の飲食店はガラガラだったけどここはそれなりに入ってました。茹で時間が14分はご愛嬌とします😂普通にうまいかなって感じ。味は物足りないので置いてあるラー油やら何やら入れまくって食べるのが私のおすすめです。
冷麺に続く盛岡三大麺は、白龍のじゃじゃ麺でした。本店へ行ってみたところ日曜日はお休みでして、そこから徒歩圏内のこちらに。Google Mapでは日曜日が定休日であるのですが、他のグルメサイト(複数)では、日曜営業となっていて、Google Mapの情報の信頼性が証明されました (笑)日曜日のお昼ということで、12時到着では、やはり並ぶことに。私の前には4
| 名前 |
白龍 カワトク店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
019-651-1111 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 10:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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カワトク パークアヴェニュー 地下一階にあります。肉味噌のお味が独特で、また来たくなりますが、食べた方にしかわからないので、説明は省きます。お席は、カウンター9席、テーブル席4人がけ✕3、2人がけ✕1 でした。平日昼でも並びます。ただ、並ぶ場合は店員さんの列整理があり、並ぶ場所も足もと床に表示があります。並んでいる場所にも長椅子がありますが、2025年9月末現在で6〜7名が座って待てるくらいの感じでした。◯食べ方の例盛岡にはたくさんのじゃじゃ麺店がありますが、下記の食べ方は、おおよそ共通していると思いますから、ご参考になれば幸いです。麺を茹でるのに数分〜10分かかります。麺の上に特性の味噌が乗って来ます。混ぜて食べますが、足りないと思う方はテーブル備え付けの味噌や調味料を自分で加えましょう。チータンタン(鶏蛋湯)を頼む場合。初めての方は、『チータンタンって何?』と思いますが、麺を食べ終わった皿に生卵1個を自分で割り入れ、箸でほぐします。箸を入れたまま店員さんに声をかけ、『お願いします』と言いながら皿をお渡しすると、程なくしてスープを入れた皿が帰ってきます。熱々なので、冷ましながら頂きましょう。※じゃじゃ麺は、店毎に麺も味噌もスープも違いますが、だいたいこの作法でお召し上がりになれば、食べ方としては外さないと思います。ちなみに、中華料理店でたべられるジャージャー麺とは、違いますので、悪しからず。