青ガエルと秋田犬の郷。
青ガエルの特徴
東急5000系の緑色車両が芝生広場に展示されています。
渋谷から移設された歴史ある電車を間近で見られます。
無料で見学でき、秋田犬の里も近くにあります。
昔…渋谷〜横浜まで運用されていた東急東横線の車両だそうですが…
大館駅前「秋田犬の里」の裏手に渋谷駅ハチ公口で観光案内所として活用されていた東急電鉄の車両がハチ公との縁で2020年に移転してきました。大文字をバックに緑色の車両が映えますね。冬季間は冬眠と称して外観も含め見学できなくなるので注意が必要です。
こんな場所に地元路線を走っていた車両がっ🤣芝生がめっちゃ綺麗です👍️ワンコの水補給も出来ました😊
以前台湾の方に何故この車輌があるか尋ねられました。もっと分かり易い表示があると良いですね。
過去に渋谷付近で走っていた車両ハチ公繋がりでこの場所へ設置することが決まったもの現在は、簡単な博物館となっている。
秋田犬の館の裏にあり、のどかな風景にフィットしています。なにせ可愛い。
秋田犬の里の敷地内?とにかくすぐ近くにあり、廃線跡もあります。中の展示や映像も楽しかった。
秋田犬の里の敷地内?とにかくすぐ近くにあり、廃線跡もあります。中の展示や映像も楽しかった。
[青ガエル]東急電鉄を走行していた東急5000系の鉄道車両緑色の塗装と丸っこいフォルムがカエルに似ていることからこの愛称で呼ばれている。トップナンバーである「5001号」の車両は1993年に現役を引退したあと東急電鉄が保管していたが、2006年に渋谷区へ譲渡され台車を取り外したり車体後部をカットするなどの加工がされたのちJR渋谷駅のハチ公前広場に設置され、観光案内所として利用されていた。その後渋谷駅周辺で大規模な再開発計画が進められ、「青ガエル」を今後どうするか協議した結果、渋谷駅のシンボル「忠犬ハチ公」ゆかりの地である秋田県大館市に移設することに決まり移設された。2020年11月1日から8日まで一般公開され、その後ふるさと納税のクラウドファンディングで集めた資金で車両の再塗装を行い、改めて見学・休憩スペースとして開放された。渋谷駅前にあったころから知っている身としてとても感慨深かった。秋田犬の里のすぐ隣にあるので時間があれば訪れてみてほしい。おすすめ度:★★☆☆☆2021.07.01
| 名前 |
青ガエル |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0186-59-4649 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:15~16:45 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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渋谷駅で観光案内所で使用していた東急電鉄5000系が移設展示されています。趣旨がよく分からず目的も理解不能です。