日生港から小豆島へ、源平放水合戦の迫力!
日生港の特徴
待合所は屋根があり、悪天候でも快適に待機できます。
出港する船があれば、船中でも待つことが可能です。
待ち時間には放水合戦など楽しみがいっぱいです。
瀬戸内の良港。島をつなぐフェリーが次々に出ていきます。のどかです。
瀬戸内の離島を繋ぐ生活路線の出入りを眺めていると飽きません。
2024.04.02日生諸島への旅客船が発着する港。日生駅からは1キロほど離れている。
こちらの日生港(日生諸島のみ)小豆島へは運航してないので、JR日生駅前の【日生港→小豆島】を利用して下さい⛴この日生港(日生諸島)は、大生汽船が運航する小型フェリーで車は詰めません!※バイク:自転車は可能🏍🚲「航路」日生港→日生駅前→鴻島→大多府島→頭島※日生駅前は一日一便のみ!※日生港→大多府島(約40分)待合室は無く、桟橋周辺でフェリーを待つ感じですね、料金は乗船してからオジサンが料金を徴収に来ます。船内は、船の甲板に椅子と船内に普通に客席が有ります。トイレは常設して無いので🚾乗船前に済ませましょう。
リピート確定!!?☆非現実的な離島まで繋ぐ渡船☆料金(日生港〜鴻島)大人:310円(おひとり)昔は日生港にある小さな小屋で販売されていたそうですが、今は、船の中に乗ると乗務員さんが受け取りに来てくださいますよ。引き換えのチケットみたいなのはなく現金手渡しでした。船内:船自体があまり小さくもなく大きくも無くって感じの広さで展望デッキ(2階)と船内3人がけの座席と固定されたテーブル席、トイレも併設されていて、多少は揺れますが、船酔いが心配な方でも大丈夫かと思います。ワンちゃんも連れて居られる方もいましたよ。(追加料金は不明…)乗務員:2名舵を取る乗務員と発着の際に合図を送る乗務員さんがそれぞれ居られました。運が良ければ、気さくで優しいブ〇ザー〇ム激似の船長が舵を取って下さるので、インフルエンサー好きにはたまらないくらい楽しい渡船タイムになると思います。☆是非とも、のりなは〜れ。☆
駐車場から歩きが…キツイ(;・ω・)待ち合いは 屋根があるので 雨でも晴天でも🆗‼️出港する船🚢がついていれば、船中でも待っていることが出来ますよ🙆
放水合戦がすごかったです。色がきれいでした。
夜すくいました。
🛥️で島に渡ります‼️
| 名前 |
日生港 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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日生の海で行われる源平放水合戦、まじで迫力が桁違いでたまげたわ!🎶 アンパンマンの歌で登場! 消防団の男たちがアンパンマンのマーチに乗って堂々と登場したんじゃけど、その後の展開が凄まじすぎてギャップに驚いたわ。🌊 凄まじい水の衝撃と男たちの意地 吹き上がる赤と青の水を、男たちがその身にまともにぶち当たりながら耐えとる姿がぶちカッコええんよ!今どきこんなに荒々しくて、ええ意味で「無茶しとる」迫力満点な行事は、めったに見られんと思うで。自分の気のせいかもしらんけど、あんまりにも水の勢いが凄すぎて、一瞬空の色まで変わったように見えたわ✨🚢 最後もやっぱりアンパンマン あれだけの激しい放水を見せてくれた後に、またアンパンマンの歌と一緒に退場していくんが、なんとも言えんええ味出しとるな。港町の熱気と男たちの根性が詰まった、ほんまに凄まじい祭り。また来年もあの迫力を生で見に来るで!💪🔥