小豆島の伝統、木桶仕込み醤油。
ヤマロク醤油の特徴
醤油のテイスティングができる工房で、訪問者を楽しませています。
杉桶熟成の醤油蔵として、伝統的な製法で製造されています。
テレビやマスコミに取り上げられた、注目の醤油製造元です。
駐車場までの道はとても細くて離合も難しい場所になるので気をつけて行ってください。駐車場自体は10台程度停められそうです。入り口で見学したいことを伝えると丁寧に説明しながら案内して頂けました。決して広くはないのですがとても興味深く見学できました。敷地内は意外なことに海外からのお客さんがとても多くて大盛況でした。今度は醤油好きな親を連れて訪れたいです。
蔵に入った瞬間、鳥肌が立ちました。職人の想い、伝統、歴史を感じました。醤油の楽しみ方が変わる経験になりました。
一番大きな丸金さんではなく、敢えてこちらのヤマロク醤油さんをチョイス。何故なら予約なしでも木桶を見学させてくれるサービスがあり、身近に醤油作りを見る事が出来ます。注意しなくてはいけないのは道がとにかく狭くて、行き違いが出来ないので要注意。
小豆島旅行で伺いました周りは独特な匂いがしていかにもといった感じです。予約なしで蔵の見学も出来ます。150年の桶は必見ですよ!プリンも美味しく頂きました。醤油の味比べで好みの醤油を購入できます。本物の醤油をぜひ味わってください。周りの道が少し狭いので気をつけてください。
突然訪問しましたが、温かく迎えてくれ、蔵の見学もさせてくれました。醤油プリンを食べたく注文。本当の醤油をかけて食べるプリン、格別でした。木桶熟成の酵母ドリンクも勢いで飲みました。かりん味でしたが、ちょっと予想とは違う、そんな感じでした。暑い日だったので美味しかったです。
2025年09月15日の14:05くらいに訪問しました。道中は道路が狭めですので注意です。入り口のあたりで、従業員さんが駐車場への進路を教えてくれます。全体的におもむきのあるところですね。時間の都合で、無料のガイド付き見学はパスして、お醤油を購入して引き上げました。従業員さんは、みなさん丁寧で親切でした。ありがとうございました。
小豆島の山あいにある、木桶仕込みの醤油蔵。100年以上使われてきた杉の大桶がずらりと並ぶ蔵内を、予約不要・無料・ガイド付きで見学できる貴重な施設です。実際に醤油蔵の中に入れるという体験は珍しく、発酵の空気感を間近で感じられます。見学の所要時間は5〜10分ほど。もろみの状態や桶の使い方などを丁寧に解説してくれ、最後には醤油の試飲も可能。個性の違いを直接味わえるのも魅力です。ちょっとした遊び心もあって、希望すればスタッフの方が記念撮影もしてくれます。その際の掛け声が「ハイ、しょうゆ〜!」なのはちょっとした名物。敷地内の「やまろく茶屋」では、焼き餅や醤油を使った甘味を販売。なかでも醤油プリンは土日祝のみの限定提供なので、タイミングが合えばぜひ試したい一品です。
スタッフさんが案内してくださり、蔵のなかを見せてもらえます。無料で予約不要!150年使用されている木桶の表面は菌が住み着いてもこもこになっていました。生きてるんだなぁと感動でした。醤油の試食と購入もできます。利用はしませんでしたが、喫茶もありました。場所は少し分かりづらく、細い道が続くので注意が必要。駐車場はたくさんありました。
小豆島名物の醤油の工場。中の見学はもちろんのこと、併設のカフェがまた素晴らしい。雰囲気も最高で、醤油アイスや醤油プリンもとても美味しかった。
| 名前 |
ヤマロク醤油 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0879-82-0666 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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狭い道を走った末、工場裏手に未舗装の駐車場あり。周辺には濃厚な醤油の香りが満ちている。駐車場にバイクを停めて、工場入口に向かう。入場待ちか、20人ほどの人達。別棟の日本家屋の中では、イートインでプリンやあいすを提供されている様子。見学希望を告げると、次の入場まで、その辺で待っていてとの事。中に入ると、130年使用されている木製の樽。朽ちかけてるけど、その木に微生物が生きているらしい。そして、微生物の付着状態によって、味の深みやまろやかさが変わるらしい。