絶滅危惧種シフゾウに会いに。
シフゾウ舎の特徴
絶滅危惧種のシフゾウを展示している、貴重な動物園です。
シフゾウの特徴をじっくり観察できる特別な体験ができます。
熊本市動植物園での新たな発見が楽しめる場所です。
シフゾウを見るために訪問、特徴がよく分からなかった。
シフゾウ。よくツノをフェンスにガジガジしてるイメージ。ぱっと見地味だけど🤫今(2024)は日本に4頭しか居ない希少動物。そのうち熊本に2頭だけんすごい😳長生きしてほしい。野生は一度絶滅したとかで。角は『鹿』顔は『馬』体つきは『ロバ』蹄は『牛』ぽいけど鹿の仲間だそうです😳毎年立派なツノが生えて毎年落ちるけんすごい。落ちんかったら育ちすぎるんかな。動物サポーター(ゴールド会員)になると年に4回バックヤードツアーがあるのでおすすめです♪動画は2020年のチョッパー(2013年生まれ)です。
| 名前 |
シフゾウ舎 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日] 10:00~17:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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熊本市動植物園では、絶滅危惧種のシフゾウを飼育・展示しています。国内では飼育している動物園が非常に少なく、熊本市動植物園は多摩動物公園、安佐動物公園とともに貴重な飼育拠点の一つとなっています。オスの「チョッパー」とメスの「ありさ」の2頭がいます。シフゾウは野生では一度絶滅した動物であり、国内の動物園で繁殖させて個体数を維持することが急務となっています。シフゾウたちは「旧シマウマ展示場」にお引っ越しし、以前より近くから観察できるようになりました。動物ガイドの時間(通常は午後2時からシフゾウ舎で開催)に訪れると、詳しい話を聞けることがあります。シカ科の動物ですが、水辺の沼地を生息地としていたため水を好み、泳ぎも得意です。