秋のお祭りと古い由緒。
伊都伎神社(中竹田)の特徴
うちの村の氏神さんのルーツがある神社です。
秋のお祭りではお神輿が出る賑やかな場所です。
由緒が非常に古い歴史ある神社です。
境内に車を止めさせてもらいました。彫り物が多い神社だそうですが、訪れた時は大雨で。ゆっくり確認する事が出来ませんでした。鳥居の近くに鉄道もあり、晴れていたら綺麗な風景が見る事が出来たと思います。
うちの村の氏神さんのルーツらしき神社なんで詣でてきました。気持ち良い氣に包まれて、歓迎されている気分になりました。
地域の守り神のようです。
秋のお祭りでは、お神輿が出ます。
由緒はメッチャ古い。半ば朽ちたような風情が良い。
| 名前 |
伊都伎神社(中竹田) |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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御祭神 淤母陀流神、妹阿夜訶志古泥命。創立年不詳。延喜式内社 丹波国氷上郡 伊都伎神社です、御祭神は神世七代の第六の神 兄と妹の神様です。本殿 春日造、銅板葺の立派なものです、向拝中央の狭い空間に竜の彫り物があるようですが、はっきりとは見えませんでした、ほかにも小さな鳳凰、大きな唐獅子 側面上部の踊るような麒麟、最上部の霊獣もあるようです、中井清次郎正実の力作。伝記に、第31代用明天皇の御宇、麻呂子親王丹波与佐、大山の賊を退治せんため、当地を通らる。その時の軍勢一万騎。今も一万坂の地名に残る。将兵排便のあとをフドコロという。皇子賊徒の速滅を祈りて七体の薬師仏を造り、その一体をこの地に祀らる。