神戸南京町の長安門で美食探訪!
長安門の特徴
日本三大中華街の一つとして、神戸の南京町の入口に位置している。
大陸系や台湾系の店舗が立ち並び、食べ歩きに最適な環境が整っている。
中国河北省の漢白玉で作られた長安門は、独特な雰囲気を醸し出している。
南京町には、東西南北のうち三つの門があります。最も壮大なのは、東に立つ長安門です。そばには大きな石像があります!南京町のシンボルで、日中両国の平和と友好を願い、中国政府が海外への輸出を認めた第一号の「漢白玉の楼門」です。漢白玉は、北京の南にある河北省右家荘で採れる大理石です。柱や梁には無数の龍と雲が彫られ、近くで見るほど迫力があります。約100人の職人が1年半をかけ、1985年に完成しました。この門をくぐる瞬間、自然とテンションが上がります。南京町は屋台が多いのですが、ここから入るとその雰囲気をより味わえます!記念写真を撮る人が集まるのも納得で、まさに南京町の玄関口にふさわしい存在です。
神戸を代表するスポット、南京町です。横浜ほどではないですが、雰囲気は十分ありますよ。そしてこの門は元町側の入り口の門です。並行してある元町商店街もなかなか素敵なので、元町あたりから往復で行きは商店街、帰りは南京町というコースが良いかもしれません。東側の入口が長安門、反対の西側には西安門という門があります。個人的には西安門側から入るほうが「中華街だ~」という雰囲気を感じます。ベタながら赤い外装が多く感じます。また路地に入るとクセのあるお店があったり、通りのなかほどには広場があったりします。ガイドブックにある人気店はそれなりに行列が出来ているので、多少時間に余裕を見て歩くのが良いでしょう。メリメンパークやハーバーランドなどのベイエリアにも歩いて10分ほどでいくことができます。このあたりの三宮や元町の南側を中心に散策をすれば、半日は時間をつぶせると思います。
朝7時、開店前で人通りはあまりありません。お店のゴミ出しは比較的キレイに行われていました。
昼間と夜で印象が違います。夜オススメです!
神戸元町中華街の門の一つ。紫にライトアップされた華美な門はフォトスポットにもなっているようだ。
深夜に行ったからお店は空いたなかったけど雰囲気を味わった!----------------------------------------------------------------クチコミを見ていただきありがとうございます。皆さんの美味しいご飯や素敵な場所を訪問するきっかけになれば幸いです☺️いいね!頂けると励みになります!----------------------------------------------------------------
三宮駅から来たのでこちらの門から入りました中華街に来たぞと言った気持ちになれますたくさんの人で賑わっていました。
神戸の代表的な観光名所で元町南京町の東側の入り口になります。立派な大理石の門は夜になるとライトアップされ写真の撮影スポットとしてもオススメです。春節祭やゴールデンウィークなどの大型連休などは外国人観光客を含めて多くの人で通行するにも一苦労するほど賑わいます。日本にいながらにして中華街の雰囲気や本格的な中華料理の食べ放題に豚まんやパンダまんなどの屋台料理の食べ歩きグルメを味わえます。また南京町広場の南側にある市民トイレがとても豪華なので一見の価値ありです。
日曜日なので人がいっぱいでしたあまり 並んでないところで北京ダック 巻きを食べました350円と400円の2箇所の店で食べました美味しかったです。
| 名前 |
長安門 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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「東遊園地」から歩いて10分ほどで中華街の入り口「南京町 長安門」に着きました。北京の故宮(紫禁城)などにも使われている中国河北省産の「漢白玉」という希少で高価な大理石が使用され、細部には、中国の熟練工による龍や雲の緻密な手彫りが施されており綺麗な門でした。