ト半町の宝探し、古書肆紀国堂。
古書肆 紀国堂の特徴
昔ながらの古本屋で、宝探しを楽しめる体験があります。
ト半町に移転したことで、新たな雰囲気を楽しめます。
息子を連れて訪れる、家族での利用が魅力です。
明日、息子を連れ、行きます。
昔ながらの古本屋さんです。たとえば、ブックオフでは「古過ぎる、汚れがある、キズがある」などの理由で買い取ってもらえない、相手にしてもらえない古本、古雑誌、古い絵葉書、古切手、古過ぎる紙モノ類、古物ほぼ全般、がんばってお値段をつけて買い取ってもらえるお店です。ここのお店は、遠方の出張買取・仕入から店頭販売まで、ご店主が全部一人でされているため、来店の際は、前もって電話で来店日時をご店主とよくご相談なさることを強くお薦め致します。それから、このお店は、基本的に、入り口や通路が古本や紙モノその他で塞がっております。店内に1メートル進入することができればラッキーだと覚悟して訪問してください。来店の際は、事前にご店主に電話で連絡しておくと、多少の通路は作ってくれます。
宝探しのようです。
ト半町へ移転しました!
| 名前 |
古書肆 紀国堂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
073-499-8039 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 10:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒640-8045 和歌山県和歌山市卜半町38 建築士会館 1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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もし和歌山に関する古い資料を探そうとするのであれば、ここのお店、「古書肆 紀国堂さん」です。古写真などを大量にお持ちの方が営業なさっており、東京の神田の古書店でも良く見受けられますけれども、あまりにも書籍が多いためにあふれかえっていて、通路の確保さえも危うい感じになっています。和歌山の建築士会館の古い建物にこうしたお店が入っているのはとても良いことだと思います。建築史に関する貴重なアーカイブであるという点を認識すべきだと思います。