平沼橋から横浜道へ、最短で新発見!
横浜道サインポールの特徴
平沼橋は旧東海道と横浜を結ぶ重要な橋です。
横浜道サインポールは平沼橋のエレベーター前に位置しています。
旧東海道沿いにあるサインポールは第3番目の目印です。
平沼橋のエレベーターの扉前にある。この辺りには新田地帯で、明治30年代頃まで、多くの塩田があったそう。
旧東海道と開港横浜村を結ぶ横浜道において帷子川を渡る橋として平沼橋が架けられました。現在の高島町辺りは当時は砂浜だったでしょうか♪
2023/7/1この「横浜道サインポール」は、旧東海道側から来ると第3番目。平沼橋を渡り、エレベーターで降りると、すぐ横に見える。横浜道はここから平沼商店街に入り、国道1号を横切るまで直進する。
| 名前 |
横浜道サインポール |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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平沼橋東海道と開港場横浜村とを最短距離で結ぶ横浜道の第二番目の橋。帷子川に架かるこの小さな橋がもともとの「平沼橋」(長さ三十五間、幅三間)で、横浜道に平行して道幅の広い新横浜通りができ、この橋のすぐ上に大きな橋が架けられ「平沼橋」と命名されたため、古い橋を「元平沼橋」と改称しました。 このあたり一帯は、新田地帯で明治30年代くらいまで、たくさんの塩田があったとされています。