ハイキングでのどかに過ごそう。
奥池の特徴
ハイキングの休憩スポットとして最適で、ベンチや自販機が揃っています。
子供たちで賑わう日曜日、のどかでゆったりとした時間が流れます。
昭和30年代から続く歴史ある場所で、周囲にはゴルフ場もあります。
偶にブラックバスを釣りに行ってました。雰囲気は良い所です。
Great place for a break when you are hiking. There are benches along the lake and vending machines but no toilets. Crowded with children on public holidays.
のどかでゆったり過ごせます。
近くにハイカー用にトイレも設けられイイですね。
お散歩、ハイキングするにはもってこいなところ。近くの集会所にお手洗いがあります。芦有料金所を通らないといけませんが、お天気の日なら是非来て欲しい場所です。
昭和30年代まだ芦有ドライブウェイが工全線事中で、それでも奥池までは車で行けました。6,7人でキャンプファイヤーに行きました。まだ人が出入りする前ですから非常に静かな良い場所でした。 奥池と言えば静かないい所と覚えています。その後全線が開通し有馬等にゴルフに行ったり、有馬温泉に行ったりしてとうりましたが、止まる事もなく裏六甲から表六甲に抜ける道でしかなくなりました。 こんな事を書けば地元を愛する方々に悪いですが。その時も開通前やぁからと言って行ったようなぁ記憶があります。😄☺️ 今は開発されて住宅地なっているようです。☺️☺️
とびきりの金持ちがいる。
ゴルフ場、キレイ❗
来たら分かります。
| 名前 |
奥池 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.ashiya.lg.jp/bousai/documents/202407_dosya.pdf |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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芦屋市民の水がめです。元々は奥山池と呼ばれており、江戸末期に治水のために谷を堰き止めて池を作ったのが始まりです。昔から芦屋の村々は田畑の水不足からの水争いが絶えず、争いの原因を根絶するために芦屋村の年寄りであった猿丸又左衛門安時により、天保12年(1841年)から約20年をかけて奥池が作られました。昭和に入ってからは芦屋市の上水道水源地として利用されており、現在も昭和47年に奥池の下流に隣接して完成した奥山貯水池と合わせ芦屋市民の水がめとなっています。(写真は最初の3枚が奥山貯水池、後半4枚は奥池側です)