絶景展望台で風車と水平線を満喫!
伽藍山展望台の特徴
九四フェリーから眺められる絶景スポットで感動が広がります。
山道を登って辿り着く、隠れた穴場としておすすめです。
落木には注意が必要、自然の中での探検が楽しめます。
ボロボロでしょんぼりな感じだったのはもう昔の話で今は綺麗に整備されています展望台の近くには、太平洋戦争の遺構である防空監視哨音壕跡も綺麗な形で残っていますので、行ったついでに見てみるのも良いかと思いますあと、電波がよく飛ぶ場所なのでアマチュア無線の移動地には良い場所ですマイクロ波もよく飛びますが、日によっては風があったりなので大型のパラボラはあまりオススメしません。
九四フェリーから展望台が見えたので、Googleマップのナビに従って車で山道を登ってみました。ところが、ここ数年車が通った形跡もないような、枯葉や枝が積もった狭い道を案内され、蜘蛛の巣だらけになりながら何とか展望台までたどり着きました。もし最後で通行止めになっていたら、バックで戻るのに数時間かかっていたと思います。展望台には苦労して登った甲斐がある、写真の通り素晴らしい景色が広がっていました。
佐田岬半島の尾根に位置する、風車と水平線が同時に楽しめる超穴場の絶景展望台。標高300mちょっとながら視界は広く、晴れていれば遠く九州まで見渡せる日もあります。展望台から見えるのは、細長い佐田岬半島の背骨のような尾根と、そこに立ち並ぶ風力発電の風車群。まるで絵に描いたような“風と海の道”で、自然のスケールを感じられる眺めでした。無料駐車場あり(道幅はやや狭いので注意)風が強い日があるので、帽子や荷物は飛ばされ注意スマホ電波は圏外になる場合あり人も少なく、静かに景色を楽しめるロケーション。佐田岬方面に行くなら、ここもぜひ立ち寄ってみてほしい“隠れたビュースポット”です!
お勧め絶景スポットだと思います。展望台から九州がよく見えます。三崎港から30分位かかりますが、グーグルマップのナビで来ると廃道通ってしまうので、「釈迦の洞」付近を経由したら走りやすいと思います。以下案内板より伽藍山展望台「よいよ高い山」と覚えられる、414mの監山は併労町内で一番高い山です。360度見渡せる展望台からは、天気が良ければ灯台の先端や九州地方だけでなく、山口県や広島県も見渡すことができます。展望台横にある大きな井戸のような丸い穴は、第二次世界大戦中、全国各地に設置された防空監視哨聴音壕跡です。その中に人が入り、敵機来襲の爆音を感知し、警察に報告していました。円筒形の壕の形状が崩れもなく、原形をとどめた姿で残っているものは全国的にも珍しく、当時の様子を知ることができる貴重な歴史遺産です。周辺スポット釈迦の洞(車で約7分)伊古虹観光交流拠点施設佐田岬はなはな(車で約20分)さだみさきとうだい佐田岬灯台(車で約37分)
車で行く場合は落木にご注意ください。あと離合しにくい道幅ですので、、
知る人ぞ知る場所でしたが。渋滞は困るな。
| 名前 |
伽藍山展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0894-54-2221 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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