マチカネワニの化石を眺める。
大阪大学総合学術博物館の特徴
マチカネワニの化石標本は近くで見れる貴重な展示です。
大阪大学の成り立ちや研究成果が学べる場所です。
佐治敬三さんの特別展があり訪れる価値があります。
大きな古代ワニ(マチカネワニ)のほぼ完全な骨格化石が間近に見られます。古生物、化石好きには感涙ものです。展示資料も科学や歴史と多いのに入館料は無料!! ただ開館が平日だけなので気をつけてください。
静かな森のなかにある博物館で、静寂な時間が過ごせます。マチカネワニだけでなく、歴史的な展示物や資料があり、見処が多いです。アメリカから来た友人を案内したのですが、とても気に入っていました。外国人の方を案内するときに喜ばれる博物館かもしれません。行ったことがないのですが、カフェが併設されているそうなので、今度行ってみようと思います。
大阪大学の歴史を知るのによいさまざまな分野の研究がわかる特にコンピュータは見もの建物自体も美しいカフェに特別なカレー。
子供と散歩で。子供が鰐の化石と水墨画チャレンジで大興奮。
【 研究の気配に、少しだけ触れられる 】大阪大学の歴史や科学分野に加えワニの化石や近隣の古墳からの出土品なども展示されていました。展示をじっくり読んだり時には飛ばしながら見たりして滞在は約1時間。他の来館者はもっと早く出ていったので自分は比較的長くいた方だと思います。見応えというよりはさらっと見られる気軽さがこの博物館の特徴かもしれません。同じ建物内にあるミュージアムカフェ「坂」は展示の余韻を味わうのにちょうど良い空間です。ただしラストオーダーは13時半なので利用する際は時間に注意しましょう。
大阪大学の博物館、無料です。「ここで発掘されたワニの化石」をみて古代を感じ、「昔の学生帽、黒マント、高下駄展示」を見てロマンを感じ、「超でかい昔の電卓的なやつ」を見て技術の進歩を感じることができます。大阪大学の歴史と研究成果をを興味深く学べて「無料」とは凄いです。出るところに募金箱があったので迷わずしました。
前回は下調べせず行って休館日で失敗しましたが、今回は開店してるので行ってきましたよ。巨大なワニ標本が玄関、2階の2カ所に有ります。タンポポの分布調査は身近なモノだけにスッと理解出来ました。昆虫標本がみずみずしく美しく見やすい。顕微鏡の世界に力入れており、サンプルを見るために複数用意されているNIKON 20倍両眼顕微鏡が使いやすい。こういう両眼タイプは視度差なのか凄く見づらいのですがニコンの顕微鏡は驚きの性能です。当然、大阪大学の歴史コーナーもあり。展示を守るためのガラスが透明度高く反射少ない配置をされていて素晴らしい。全体的には展示種類少ないが十分楽しめました。各室内は撮影禁止ですので入り口から階段周辺だけ撮影してきました。撮影許可してほしい。気になったのを撮影し持ち帰りより深く理解するのと周りに教える機会になると思います。・1階の併設カフェ坂がお手頃価格と席が多く、テラス席もとても多く快適でした。ただし、営業時間が昼の短い間なので食事、軽食、コーヒーなどをしたいのなら営業曜日時間を確認してから行くと良いと思われます。・大阪大学医療技術短期大学部記念碑昭和42年6月開校平成8年3月閉校卒業生・教職員建立 平成18年4月吉日医療関係は難しかったのでしょうか。建物に向かう道途中、カフェの前に有ります。
入場料無料で阪大敷地内にあります。大阪を代表する化石のマチカネワニが三階に実物が展示されております。化石が普通に閲覧できる様に展示されている事は非常に珍しい事だと思います。写真撮影は不可ですが、一階入口にはレプリカが展示されていて、こちらは写真とらして頂きました。阪大敷地内は古墳跡等に全体がなっていて、発掘調査も至る所でされていて、発掘されたはにわ等土器なども沢山展示されています。また、過去の阪大研究者の方々の研究成果も展示されていて、歴史的にも凄い事が伺い知る事が出来ました。大阪大学が素晴らしい大学、学び舎である事が、伺い知る事が改めてできました。見学さして頂き有難うございました。
展示数は少ないですが、基本事項を学習や確認するには良い展示だと思いますね。マチカネワニの化石には圧倒されますね。素晴らしいですね。
| 名前 |
大阪大学総合学術博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6850-6284 |
| 営業時間 |
[木金土月火水] 10:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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博物館はとても素晴らしくスタッフの方々の応対も良かったのですが少しだけご意見をお許しください。オープンキャンパスの後に訪れた2026年8月8日の15時頃に出入り口付近で女児を連れた女性に『撮影禁止の場所で写真を撮っていた』と急に絡まれました。仰っている内容から『撮影OK』『SNS投稿OK』との掲示がされていた工学部の企画展にて気に入った作品を撮影した時の事のようでした。掲示が小さめで見落としそうではありましたが、その人の語気がかなり強く恐怖を感じました。そのような掲示物をよく確認しない人にも目に入るように今後はより見えやすくより分かりやすく掲示していただけると幸いです。