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南無庚申尊天、元禄十丁丑天 四月吉日、という文字が刻まれている庚申塔です。元禄十年は1697年で、干支は丁丑(ひのとうし)です。車通りのすくない道なので、一時的に車をとめられそうではありますが、人におこられるのはいやなので、庚申塔がまつられている場所の北西にある「西鞍の丘総合運動公園」に車をとめさせていただき、徒歩で庚申塔まできました。東禪(とうぜん)谷集会所の東側約14mの地点です。