雑色の隠れ家、最高峰のもつ焼き。
もつやき たろうの特徴
伝説のもつ焼き屋さん、三平の後継店で盛況です。
小ぶりな串は何本でも楽しめる絶妙なサイズ感です。
特に美味しいレバーやつくねは絶対に試すべきです。
雑色の住宅街にひっそり佇みながらも常に満席でお客さんが絶えない人気ぶり。名物のガツ生は鮮度バツグンでキレッキレ。串焼きはどれも丁寧に焼かれ、1本100円とは思えない絶妙な火入れ。特にレバーは プリっととろける食感がたまらない。駅から少し歩くけどまた行きたいと思えるお店でした。ごちそうさま。
やっと、お店と、曜日があいました。フレッシュな部位を、確かな焼きで頂きました。生ガツは、私好みにて、お塩とごま油で食しました。更に、お皿の縁に、ニンニクをお願いしたら?チューブからの捻り出しでは無く、生をすり下ろして、散らして下さりました。嬉しくなって、串は20本ほど、また、JazzのBGMは、地元の常連さんのガヤと良きハーモニーをかもしてます。
私の一押しの昼飲みの聖地💖大将の大病で週5から週3になりましたが大将女将夫妻の温かさ、女将自慢の季節ごとの暖簾や焼き鳥全種類100円がまたリーズナブル!!開店は14:00〜19:00まで🤗💕私の以前の投稿で私と同じ裏メニューを頼む方が多くただ今、カウンター席は満席なので電話や状況に合わせてお越しください🌟またテーブル席、またカウンターも常連客の憩いの場なのでテーブル席に2名とかでは必ず座らない事!!必ず、女将が席割をするので郷に従い、美味しくリーズナブルな最高の時間をお過ごし下さい💖って店員じゃないですが、昼呑み雑誌でこのもつ焼きたろうさんのモデルで雑誌デビューしちゃいました😅仕事以外で🤣
なんでも美味しいですが、特に【レバー、つくね】がとびきり美味しいです!!レバーはとっても食べやすくてつくねもちょい甘の柔らか!熱々のうちに食べてください!
初来訪ながら、運良く「久し振りの営業」との事。ご常連で満席の中、外で待機のところ、ご常連のお気遣いもあり焼台前席へ入店。絞られたメニュー故、一通りオーダー。小振りな串ながら、そのクオリティと驚愕の値段に思わず笑み。寸前で売り切れになった「ガツ生」は、次回こそ必食を旨に(笑)素早く退店の顛末。
伝説のもつ焼き屋さん、三平の後継店、もつやき たろうさんに漸く行けました!三平のあの焼き場の煙でモクモクなのも雰囲気があり、良かったですけど、換気バッチリな店内は居心地がよかったです。お味はもう流石としか言えない程にとても美味しいですよ。希少部位も美味しいんですが、定番のカシラが美味しかったです。店員さんも良い方ばかりで、また行きたいです。
雨の平日なら入れるかなとチャレンジしてみたら入れましたーでも開店から小一時間もすると満卓になっちゃう程の盛況ぶりです。人気部位はすぐ無くなるとの事でしたが、本当すぐ無くなっちゃいました笑串も塩、タレ以外でレバーのにんにく醤油で頼むと最高に美味しい!ガツ生の美味しい食べ方を知らない方は尋ねてみてください。親切にやって頂けます。飲み物の種類も豊富なので色々飲んだり食べたり楽しめるお店です。
やや小ぶりな串は、何本でも食べられる気がする。昼の2時から開店してる地元密着の店。大将は見た目ちょっと恐そうだけど、黙々と焼いて運んでと大忙しで実直そう。メニューが豊富とは言わないが、黙ってもつ焼き食ってサッと上がるのが理想。飲み物は安いです。
もつやきの中では最高峰に美味しいお店ではないだろうか。あぶらの透き通ったエッジのたった串は一見の価値あり。旧三平のレガッタは『たろう』に名称を変え健在。
| 名前 |
もつやき たろう |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5703-5188 |
| 営業時間 |
[木火] 14:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒144-0045 東京都大田区南六郷1丁目8−1 101B、〒 |
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【2025年10月、訪問】この日は蒲田の南東エリアにある、糀谷(こうじや)、雑色(ぞうしき)などを散策。1軒目として糀谷の「中華ソバ ちゃるめ」で「ワンタン中華ソバ」を食べ、2軒目に雑色の「下町コーヒー」にて「コーヒー」と「特濃チーズケーキ」を楽しんだ後に、こちらに伺いました。こちらのお店は、1万軒以上の居酒屋を取材したという「塩見なゆ」氏のYouTubeで紹介されていて気になっていたお店でした。営業は火曜日、木曜日は 14-20時、土曜日は14-19時という週3の午後だけであり、土曜日のこの日14時ちょっと前に伺うとすでに少し行列が出来ていました。人気っぷりが分かります。14時のオープンと共にお店は一気に賑やかになり、私はカウンターの真ん中あたりに居を得ました。この賑やかさで気づきにくいのですが、BGMとしてはピアノが流れているという若干謎設定に逆にワクワクしました。店員さんは3名おり、ねじり鉢巻きをした大将が焼きだけでなく串を席まで運んでくれるので大忙し。カロリーを消費しそうな運動量でした。メニューはもつ焼きは税別 100円や150円、飲み物は一般的な価格ですが、食事はとても安いように感じました。飲み物については、通常価格の2.5倍でメガ盛りになるらしく、多くの方がそれを頼んでおり、あちこちでとても大きなジョッキが並んでいました。私は通常サイズでしたけどね。さて、何はともあれ「ウーロンハイ」でスタート。食事については卓上の紙に記載して渡すスタイルであり、思いのままに頼んでいきました。「がつ生」はほぼ全員が頼んでいる定番のようでした。私も「がつ生」「煮込み」からスタートし、その後に「もつ焼き」に突入。「もつ焼き」は塩タレも選べるですが、上品なタレに対して塩は強めなように感じたので、私はタレをオススメします。それにしても1本100円は安心感が堪りません。多くの人に愛されているのも理解しました。価格帯は「五反田 カミヤ」の5本で440円のもつ焼き相当であり、ポーションの大きさも似たような感じでした。つまりは小振りで食べやすいサイズです。「がつ生」はそのまま食べるとあっさりし過ぎるのでオススメに従って卓上の醤油と酢で食べるとさっぱり美味しいです。これだけで鮮度の良さを理解できる感じ。「煮込み」もたっぷりあるのでじっくり食べているうちに早々に「もつ焼き」が順次届けられました。ほとんどは短い串の100円であり、「つくね」などの一部だけが150円。串の数で会計をするという分かりやすいスタイルでした。食べてみると、前述の通りタレの「もつ焼き」が旨いです。次回は全部タレにしようと思えるくらいに。また「なんこつ」「たん」、謎の「なんなん」など食感を活かしたものも多く、また「あぶら」「しろ」などの脂たっぷりなのも良かったです。結局軽くとはいえ食べて飲んで、2000円前半。ここは雑色の天国なのだと理解しました。ごちそうさま。■食べたモノ (税別)・がつ生 350円・煮込み 400円・もつ焼きつくね 150円たん 100円なんこつ 100円しろ 100円あぶら 100円かしら 100円とんとろ 100円なんなん 100円■飲んだモノ (税別)・ウーロンハイ 550円。