四国最東端へ、迷わず冒険を!
四国最東端三角点の特徴
蒲生田岬からのアクセスが良く、案内があり安心です。
ぜひ歩きやすい靴と服装で訪問してほしい場所です。
四国最東端の三角点を目指すことで特別な体験が得られます。
歩きやすい靴、服装必須だと思います。池のあたりから登り、ピンクの紐の結んである木と登る用の黒い綱を頼りに進んでください。電波探知の看板より西の当たりです。夏の早朝に行きましたが背中がびしょびしょになりました。夏はやめた方がいいかもしれません。蜘蛛の巣が多いので、その辺の木の枝でかき分けたりするなどのアクションも必要です。到達した時の達成感は別格です。
案内があるので迷わないと思います。
| 名前 |
四国最東端三角点 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
蒲生田岬まで行き、そこから四国最東端三角点を目指しました。低山なんで一人でも全然オッケーだろうと思ってたんだけど、迷いまくりました。山、なめたらあきませんね。風が強いので、木が斜めに傾いてます。「電波探知機設置跡」ぽっかり大きな穴。どんな建物だったんだろう。しばらくして四国最東端三角点 山頂に到着。帰路では灯台で二人の御婦人にあい、「こんにちは〜」と声をかけました。