剣山登山の休憩スポット、歴史を感じて。
刀掛の松の特徴
平家落人と安徳天皇にまつわる歴史的な松がある場所です。
リフトから山頂への途中に位置する絶好の休憩スポットです。
剣山登山や尾根道コースの中間点にあり自然を満喫できます。
4月はまだ雪残ってるから注意⚠️
2025年5月3日の愛犬との剣山登山の際に立寄りました。「刀掛の松」は枯死した松のことなのか、大きな松は無かったですがすぐ横に祠があり、小さな狛犬がいて可愛かったです。
リフトから山頂へ向かう道中、ちょうど良い塩梅で現れる休憩スポットです。
平家落人と安徳天皇が落ち延びる際に宝剣を立て掛けた松と言われている。枯れ木ではあるが、その姿は荒々しく異様にさえ感じる。特に養生もされていないので、そのうち朽ち果ててしまわないかは心配である。
年々風化していて小さくなってるとの事でした。
風化が激しいようで、小屋などで保護してもらいたいですね。
山頂の手前にある 松の木です。
剣山登山、尾根道コースの中間点にある休憩ポイントです。ベンチが設置されているので、ゆっくり休むことができます。
西島駅から少し登ると、登山道が三叉路になりますが、そこにあります。登山道の地図、テーブル、いすもあり少し広くなっていますので、多くの人が立ちどまったり休憩をしています。
| 名前 |
刀掛の松 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
キレンゲショウマを見に行きました!8月。