太陽の塔内部、圧倒的美と迫力。
太陽の塔の特徴
万博記念公園にある圧倒的存在感の太陽の塔です。
岡本太郎が制作した、過去・現在・未来を表す芸術作品です。
内部公開中で、幻想的なイルミネーションも楽しめます。
1970年に開催された日本万国博覧会(大阪万博)の跡地 万博記念公園にある万博のシンボル太陽の塔 内部を見たくwebで予約して行きました当日、羽田から飛行機で行くのに予約時間から大幅に遅れる事になりダメもとで電話で遅延しても見れるか問い合わせしたら、遅延連絡したと入り口で行ったもらえれば入場できると言われ今日中に行けば見れるのだーとありがたく思い来ましたJR大阪モノレール万博記念公園駅に降りるとサッカーの試合でもあったのかすごいサポターの人ひと...万博記念公園へ向かうと太陽の塔が見え嬉しくなりました太陽の塔は芸術家の岡本太郎が制作した芸術作品であり建造物は有名同時期に制作された明日の神話とで双璧をなし日本万国博覧会のテーマ館の一部として建造され万博終了後も引き続き万博記念公園に残された作品太陽の塔の内部に入ると地底の太陽がプロジェクションマッピングされ魅せられます次に高さ約41mの巨大な鉄骨製の生命の樹がありアメーバ、三葉虫、恐竜、マンモス、クロマニョン人など33種183体の生物模型が取り付けられていてスケールと色彩に圧倒しました太陽の塔の右手、左手の内部も見れ音と光、壁のひだはLED照明で演出外観の迫力だけでなく内部も神秘的で岡本太郎の世界観が味わえますそのほか岡本太郎の太陽の塔の制作過程を示すデッサン、EXPO'70パビリオン万博当時の展示物や資料が展示されていて当時の熱気も味わえます内部は撮影可能エリア(1階)2階からは500円払って塔内撮影専用のスマホケースのレンタルすれば撮影できます行った日はイルミナイト万博〜2025WINTER〜が開催中で太陽の塔を中心としたライトアップで太陽の塔が光りとても良かったです1幕:11月23日(日・祝)~24日(月・振休)2日間2幕:11月28日(金)~30日(日)3日間3幕:12月5日(金)~7日(日)3日間4幕:12月12日(金)~14日(日)3日間5幕:12月19日(金)~21日(日)3日間6幕:12月27日(土)~30日(火)4日間計18日間17:00〜21:00(最終入園20:30)万博記念公園甲子園球場の約65倍もの広さ(約260ヘクタール)もあり「EXPO'70パビリオン(パビリオン展示館)」、自然観察施設、運動施設、温泉などがある複合施設です。
前回は時間がギリギリすぎて中に入れず、そのまま泣く泣く帰ったんですが、今回はついにリベンジ成功。やっと来れました、太陽の塔。ここはもう、私にとって“岡本太郎ワールドの総本山”。川崎の美術館にはよく足を運んでいますが、この本丸を目の前にすると気持ちの入り方がまったく違いますね。近くに立った瞬間、「うわ、でかっ」と声が出ました。今回はタイミングもよくて、内部の“仲間たち(展示物)”もじっくり見ることができました。エレベーターもありますが、利用する場合は最初に受付でお願いしないとダメみたいです。それと、障害者手帳がある方は入館料が無料になるので、該当する方は忘れず持っていくと安心です。万博の工事が始まった頃、私はたぶん4歳ぐらいだったと思います。当然、その頃は岡本太郎の存在も知らず、来られるわけもなかったんですが、岡本太郎の写真集というか、一言集みたいな小さな本を読んでから、すっかり好きになってしまい、かなりの時間が経っています。それでも、こうして今ようやく実物を目の前にすると胸にくるものがあります。存在そのものの圧がすごくて、“すごい”という言葉だけでは追いつきません。そしてやっぱり、あの名言──「芸術は爆発だ!」を全身で感じる瞬間。笑っていいともに出ていた頃の岡本太郎は、ちょっと“キテレツなおじさん”に見えるところもありましたが、残した功績の大きさを思うと、あのキャラも含めて太郎そのものなんだなと感じます。群馬・渋川の水沢うどんで有名な大沢屋にも作品がありますが、太陽の塔はまさに別格。唯一無二で、誰にも真似できない世界観。これを50年以上前に作ったと考えると、本当に頭が追いつかないほどです。これからもずっと未来に残ってほしい場所ですね。
25年10月23日に公式オフィシャルサイトから予約して内部見学に行きました。事前予約優先でした。予約時に太陽の塔入館料と自然文化園・日本庭園共通入園料セット、930円のチケットを購入しました。塔内では撮影機材落下のおそれがあるため1階のみ撮影できました。階段をのぼった先の、上部は、受付でストラップのついたスマホケースを借りると撮影できました。500円でした。これはぜひスマホケースを借りて上部も撮影していただきたいです。塔内すべて写真映えしていました。まず〈地底の太陽〉ゾーン、そして、〈生命の樹〉ゾーンへ。高さ約41mある〈生命の樹〉を鑑賞しながら、そのまわりのらせん階段をのぼって行きます。〈生命の樹〉の下部は単細胞生物、上部に行くとほ乳類時代となり、生物の進化の過程がみられます。照明も美しかったです。太陽の塔の腕の内部も神秘的でした。
2025年11月23日訪問。万博記念公園のシンボルともいえる太陽の塔。1970年に開催された大阪万博の際に岡本太郎氏が「人類の進歩と調和」をテーマにした芸術作品です。3つの顔を持ち、それぞれ上部の「黄金の顔」は「未来」、下部の「太陽の顔」は「現在」、背面の「黒い太陽」は「過去」を表しています。想像していたよりも大きく、芸術的なことは私には分かりませんが、独特な存在感がありました。ちょうど「イルミナイト万博」というイベント中でライトアップもあり楽しめました。イベントはこれから年内、毎週末に行われるようです。
万博記念公園には何度も行っていましたが初めて太陽の塔を内部へ行きました。土曜日でしたがチケットは事前予約分で完売しており、当日券はありませんでした。公園の券売機で入場チケットを買おうとしたところ、「太陽の塔をクレジットカードで予約された方は入場券が含まれています」とあり買わずに済みましたが、間違って買われた方は太陽の塔の入場口で返金してもらえるようです。(アソビュー等で買われた方は対象外のようです)公園の入場自体はQRコードを見せるだけで大丈夫でした。チケット購入ページには20分前集合とありましたが、特に説明等や装置の取り付けがあるわけでもなかったため、ギリギリに到着しても問題なく見ることができました。撮影は1階のみ可能で、それ以降は専用のスマホホルダーのレンタルが必要です。最上階のゴリラだけは当時の状態のままのようです。EXPO'70パビリオン内の通常展示のコーナーにも、当時の状態のままの物の展示がありましたので、合わせて見学されるともっと楽しいと思います。私は当時の万博を知らない世代ですが、成り立ちが知れてとても満足でした!
2025.10.2見学してきました。1970年の大阪万博に行きましたが、結果的に太陽の塔には登れませんでした。8年前にUSJに行った際も立ち寄りましたが、工事中で内部は見ることが出来ませんでした。今回の大阪万博を見てきた際に、現在は太陽の塔の内部が見ることが出来るとわかったので、帰りに寄ってきました。早めにWEBで予約しましたが既にそこそこ予約が入っていて、時間帯によっては満員の時間帯もチラホラありました。時間帯グループごとに入場します。1階以降は写真撮影禁止ですが、受付で500円を支払い、専用スマホケースをレンタルすると自由に撮影ができます。これは絶対レンタルした方が良いです!!!太陽の塔の内部には高さ約41メートルの「生命の樹」があり、樹の幹や枝には大小さまざまな292体の生物模型群が乗っており下から上に向かって生物の進化の過程をあらわしています。現在は人間が最上部にありますが、まだ上にはスペースがあり、人間の次に来るものを暗示しているような印象を受けました。長年の願いがかない、とても楽しく拝見しました。来る返しになりますが、スマホケースは絶対レンタルすることをお勧めします。
2025年9月訪問。今から45年以上前、幼稚園の遠足で来て以来、久々に太陽の塔の間近までやって来ました。当然、当時の記憶などある訳がないので初の訪問みたいなものです。今回は大阪空港から飛行機に乗るついでに万博記念公園に来て、飛行機の出発時間までの余裕の時間を利用して太陽の塔の内部見学をしようという企画。太陽の塔の内部、以前からすごく気になってたんですよね。ネットで事前予約をして訪問。当日券もあるにはありますが都合の良い時間帯が売り切れになっていたりもするので事前予約が有効でしょう。しかし内部の前にまずは外観です。さすがの迫力です。普通にデカい!しかも50年以上経っても色褪せない奇抜なデザイン。そしてそんな太陽の塔は外観のインパクトがあり過ぎるので内部は実はそこまでインパクトがなかったりします。内部には生命の進化を表したモニュメントの大きな木が立っているわけですが「まあ、そうなんだぁ〜、その意図はわかるわかる」という感じです。1番驚いたのは、万博開催当時、お客さんは太陽の塔に地下から入って腕の部分から外に出ていたということ。腕が通路になっていたとは!私は芸術とかわからないので内部のモニュメントの良さはそこまでわからなかったので「とりあえず気になっていた太陽の塔の内部に入れて良かったー!」という感想です。なのでリピートはありません。もう十分満足です。行ったことがない人は一度行ってみても良いのではないでしょうか?という感じです。
とっても魅力的。2025年の万博と比較するのも面白いし、55年前の賑わいを想像するのも楽しいです。2019年から塔の中を見学できるようになったみたいで、700円で入れます。ただし、一階だけは自由に写真を撮れますが、2階以上も写真を撮る場合にはプラスで500円の追加料金が必要です。つまり、添付した5枚目以降のような写真が撮りたければ500円余計にかかります。
【有料駐車場あり】関西、大阪万博と間違えて来場する人が多いそうなので注意⚠️私は万博公園に毎月来場しています。エキスポシティと上手く併用すれば駐車料金を無料で済ます事が出来ます。毎月様々なイベントをしており、何度来ても楽しめます。公園も広場もアスレチックもあるので子連れにとてもお勧めです。そして入場料がとても安い!四季によってお花畑も変わりますし、紅葉の時期は日本庭園もお勧めで、とにかく見所満載です。太陽の塔の中も不思議な感じでとても面白いので、初めて来場の方は是非拝見して行って下さいね⭐︎※写真はいろんな時期の太陽の塔を載せてます。
| 名前 |
太陽の塔 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6877-7387 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
〒565-0826 大阪府吹田市千里万博公園1−1 太陽の塔地下 1階 |
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1970年大阪万博依頼55年ぶりに太陽の塔に入場しました。本日は2025年11月17日です。小学校時代の同級生数十名で懐かしさを味合う為足を運びました。当時は小学生でただただ並び待ちが苦痛で辛かった事が呼び起こされます。しかし塔内に入った時の喜びと感度は忘れない思い出となりました。そして今日改めて登って見ましたがやっぱり凄いと言った感想です。ありがとうございました。