圧倒的存在感の太陽の塔。
万博記念公園の特徴
圧倒的存在感の太陽の塔がそびえる公園です。
敷地内のバラ園で色とりどりの花を楽しめます。
1970年の万博跡地を活かした広大な公園です。
太陽の塔の迫力と広大な自然に癒やされる場所【万博記念公園】大阪のシンボルとも言える「太陽の塔」がそびえ立つ万博記念公園は、1970年に開催された日本万国博覧会の跡地に整備された非常に広大な公園です。まず園内に入って圧倒されるのは、岡本太郎氏がデザインした太陽の塔の存在感。間近で見るとその独創的な造形とスケールの大きさに目を奪われます。園内は「自然文化園」や「日本庭園」など見どころが非常に多く、春の桜、夏のハス、秋の紅葉、冬の梅といった四季折々の美しい風景を楽しむことができます。とにかく敷地が広いので、一日中散歩をしても飽きることがありません。広々とした芝生広場も充実しており、家族連れでお弁当を持ってピクニックをするのにも最高の環境です。また、隣接するエキスポシティでの買い物や食事も合わせて楽しめるため、一日を通して満喫できるスポットです。かなり歩くことになるので、訪れる際は歩きやすい靴で行くことを強くおすすめします。
大阪万博、思った以上に良かった。朝イチから最終まで満喫した家族旅行(両親連れて)話題のイタリア館やパソナ館を中心にまわってきました。会場全体が近未来的なエネルギーに満ちており、先進技術の展示はもちろんのこと、各パビリオンの建築や内部の美術作品も見応えがあり、ただ歩くだけでも知的好奇心が刺激される空間でした。食事に関しても期待以上にレベルが高く美味しいものに出会えましたが、やはり人気のエリアは混雑しており、食事や入館にはそれなりの待ち時間が発生することは覚悟しておいた方がよいでしょう。ひとつ注意点として挙げたいのが水分補給の環境です。会場が広大であるのに対し、給水所の数が不足しているように感じました。自動販売機や給水スポットを探すのに苦労する場面があったため、これから行かれる方は水筒を持参するなど、飲み物の確保には十分気をつけてください。全体としては非常に貴重な体験ができました。
万博公園の紅葉まつりの日本庭園の茶室「汎庵・万里庵」の紅葉は見応えがありました。水琴窟からの音色は心地よい高音で驚きました。心字池の流れる滝ともみじの風景は情趣がありました。平和のバラ園にも立ち寄り晩秋の中で薔薇を鑑賞できました。5月の薔薇は最も美しいけど。プラタナスの並木道はヨーロッパの散歩道を思わず連想しました。ソラードは森の空中散歩路ができ鳥の視点から森を見つめられ新鮮な感覚がありました。遠見の丘 展望タワーから公園全体が見渡せ太陽の塔や大観覧車や阪大病院などが見れます。月の石を見たアメリカ館跡のモニュメントがありまさに「つわものどもが夢の跡」です。55年前の万博会場を思い出し懐かしんでいました。広い公園なので歩き回りました。
11月15・16日、万博記念公園で「おはよう朝日です2025」のイベントがあり初日行きました。入場料260円で万博記念公園に入りイベントを楽しんできました。色んなブースがあり、私は神戸市長田区のソウルフード「ぼっかけ」を食べ大満足でした。その後、公園内のウォーキングシューズコース8キロを万博を後にしました。明日も行こうかな…。
万博記念公園は、1970年に開催された日本万国博覧会の跡地につくられました。シンボルの太陽の塔を中心に、自然文化園や日本庭園、国立民族学博物館などが点在し、四季折々の花や緑が楽しめます。広大な芝生広場や遊歩道も整備され、家族連れや観光客に人気の憩いの場です。
初めての来園。夢洲の万博に行けなかったので、こちらに来ました。道中の車窓や久しぶりのモノレールを楽しみながら昼過ぎに到着。やはり太陽の塔が見えてくるとワクワクしますね!当日はガンバ大阪の試合が近くのスタジアムであったので、既にユニフォーム姿のサポーターが多かったです。道路を挟んで、万博記念公園とショッピングモールがあります。モールは映画も水族館もあって、こちらだけでも1日楽しめる!記念公園は当時の敷地が壮大な公園になっています。四季折々の花が楽しめると思います(9月末に行ったので緑が多かったです)日差しを防ぐものはないので、日傘必須です。太陽の塔の中の見学をしたかったのですが、予約がいっぱいで断念。基本事前予約ですが、空きがあれば当日も入れるとのこと。日本の鉄鋼館に当時の万博の様子の展示があります。これを見たらますます太陽の塔の中を見学したくなりました。岡本太郎天才‼️園内の民俗博物館は時間が足りず行けませんでしたが、ここもオススメとのこと。かなり広いし、展示も興味深いものが多いそうです。遊具もあるし、テントを張れる場所もあるし、カフェもあり、居心地よい都会のオアシス。園内は飲食店もありますし、休日はキッチンカーも出ることもあるようですが、お食事はとなりのモールの方がいいかなと思います。
2022年1月6日(金)来訪しました。平日なのでとても空いていました。小学4年生の子供の希望で、迷路メインで行きました。迷路は、知能コースと体力コースの2コース。小学生にはとても楽しい施設だと思います。おそらくですが、知能コースは定期的に正解ルートが変わっているようです。知能コースと体力コースで各500円をどう考えるかはそれぞれですが、子供は楽しいと思います。所要時間は合わせて30-40分くらいでしたが、学年により長くなったり短くなったりするかも。迷路の隣の無料のローラーコースターも長くてよいですし、変わり種自転車も楽しかったです(こちらも500円、30分間)。この辺りをメインにする場合は、中央駐車場から入るのがよいです。西口や南口からは、めちゃくちゃ遠かったので、、、。
大阪旅行、ニフレルの後に歩いてきました。260円でこんな広い公園に入れていいんですか…!?というくらい広々としていました!まずは太陽の塔がお目見え、一度本物を見てみたかったので嬉しいです。ぐるっと回ってみようということで公園内をぶらぶら。テントを張る人、フェスタへ向かう人、気候も暑いくらいだったので家族連れも多かったです。奥の方にある日本庭園ゾーンは、落ち着いていて静かで、ゆったり回れました。竹林、お茶室、絵になる池、小さい滝や水辺と、どれをとっても絵になります。お茶室周辺にはもふもふの苔や水琴窟(水を垂らすと不思議な音が反響するもの)があって、気持ちが落ち着きました。バラ園も様々な種類、色とりどりの華麗なバラがあってうっとり。香りも良くてつい長居してしまいました。11月中旬はちょうど紅葉の時期、雲一つない青空に赤々とした紅葉がよく映えました。2時間ほど歩きましたが半分くらいしか回れないほどの広さ。春先に、また違う花々を見に行きたくなりました(^^)
2022年10月23日秋の行楽日和。コキアはもう旬を過ぎていたけれどコスモスが綺麗でした。万博公園ってめちゃめちゃ広い。冬以外は年中何かしらお花が咲いている(個人的感想)ように感じます。老若男女、ファミリーまで、お散歩にうってつけの遊び場所。
| 名前 |
万博記念公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
06-6877-7387 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 9:00~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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太陽の塔が思っていたよりずっと大きくて圧倒的な存在感でした。中の見学は1か月前に予約していましたが、上まで階段だと知らずかなりキツかったです。足腰に自信が無い方はエレベーターの方の予約をオススメします。時間があるなら、夕方に予約しておいて、夜のライトアップも見て欲しいです。昼間と違う顔が見られます。広場や立体迷路などもあり、1日遊べると思いますが、かなり広いので覚悟が必要です。