回天の島で夢のどこでもドア。
ピンクのドアの特徴
このドアをくぐると、新しい体験が待っています。
例のドアがある大津島公園は訪れる価値があります!
どこ◯もドアのような不思議な魅力があります。
なぜ、こんなところにどこでもドアが?戦後の平和と明るさの象徴にしんみりしました。
回天の方々をどこでもドアで平和な世に逃がしてあげたいと思った方が設置してくださったのかもしれません。
どこでもドア、回天の島のこの場所で!考えさせられます。
また、ここに来られることを祈って開けたり閉めたり、遊ばせてもらいました。
あれっ、どこでもドアだ!と思わず思ってしまいました。綺麗な草花の繁る公園の中にあります。扉はきちんと開くので写真を撮るパターンも増えます。
例のドアです。桜の季節には花見も兼ねて訪問しても良いかも。
このドアをくぐれば・・・
どこ◯もドアか?す◯めの戸締まりか?
2024.4ピンクのドアダミ声で「どこでもドアー!!」と叫びたくなった。
| 名前 |
ピンクのドア |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
40代のオジサンでも、ワクワクさせてくれた(笑)回天記念館のあと、感慨深くなる時間も必要だったけど。このドアがいい意味での気分転換になった。