芹生峠の絶景、眩しい光。
芹生峠の特徴
全舗装の道路で交通量が少なく、快適に走行できる。
標高約700mからの美しい景色が楽しめるハイキングコース。
北から流れる拝屋川が醸し出す自然の美しさが感動的である。
2025年1月14日-2月28日、京都府道上黒田貴船線--芹生峠南側、昼間通行止(工事)。積雪による倒木など臨時のものを除くと、冬期にこの道では珍しい。
北から(国道477から)行ったが、峠までの道が長くて楽しめる。道自体も、周りの雰囲気からすると、綺麗に維持されている。(さすが京都中心に近いだけある)
全て舗装路で、対向車も少なく走りやすい。
峠にある看板には標高約680mと書いてあるが、国土地理院の地形図から標高は約700mと読み取れる。左京区(鞍馬)と右京区(京北)の区堺であり、山城国と丹波国の国境でもある。同じ淀川水系だが、峠の北側は灰屋川、南側は貴船川が流れ下る、鴨川水系と桂川水系との分水嶺(伏見区南部で合流)。峠は京都丹波高原国定公園の境界でもある。ここから、東は花脊峠、西は魚谷山方面へ山道あり。
台風10号開けのお盆に会社の同僚とオッサン2人ツーリング。水が冷たくて空気も冷たい。2022.3.10現在、貴船側から上ったが峠から北側はアイスバーン状態で二輪車ではキツイ!
大雪の時、通りました。大変な悪路で要注意です。
ガードレールもなく生きた心地のしない道路です。2018夏の豪雨以来、木は折れものすごくものものしい景観になっています。2019/9/7(曖昧)〜2019/9/30に道路舗装工事をするようです。
悪路だと知らずにスクーターで走った時は、怖くて生きた心地がしませんでした(泣)
平均8%の勾配。路面悪し。
| 名前 |
芹生峠 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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豪雪時に北側から縦断しましたが、なめた装備で行くとエラいことになります(笑)スタッドレスは当然として、チェーンを持っていくくらいでないと下り死にます…