五反田小林食堂ラボの美味!
小林ラボの特徴
人気店・小林食堂の系列として、支持される注目のワインバーです。
カウンターのみの小さなお店で、こだわりの美味しさをじっくり味わえます。
カウンターだけの小さいお店です。夜に1人でふらっと入ってみました。食事美味しく、ワイン美味しく、トーク楽しく(話さなくてもOK)、良い時間を過ごせました。本日のワインは複数種類から紹介してもらえます。1人飲み、デート、友達と、いずれも良さそうです。
小林食堂の方へ土曜日12時過ぎにうかがうと満席だったので、こちらへうかがいました。カウンター7席で、席の後ろを通るのが大変なくらいこじんまりとした店内でしたが、カジュアルな雰囲気でよかったです。お客さんは1組いらっしゃいました。ちなみに2022.5オープンしたばかりのようです。ランチメニューは前菜2種+パスタかご飯もの+ドリンクで1300円でした。2週間に1回ほどメニューが変わるそうです。この日の前菜2種はサーモンとキノコの柴漬けの和え物と薫製チキンと崩した味付き卵煮パスタは明太子と大葉のクリームスパゲッティご飯ものは豚肉とアサリの炊き込みご飯(+100円)でした。量は控えめだったので、テイクアウトのケースに売られていたおにぎりを追加でいただきました笑ドリンク(ホットコーヒー)の量もミニサイズのカップでした。ディナーも小林食堂よりカジュアルなメニューだったので、また来たいと思います。
はっきり言って美味いです。このドリア思わず美味いと思った。洋風の麻婆豆腐だというのも頷けるが美味い。あと食後インスタフォローでもらえる一口フィナンシェ美味いです。箱買いしたいです。勢い余ってプリンアラモードを食べました。
人気店・小林食堂系列の3店舗目となるお店です。まさに店名の通りで、どこか新しさを感じる食材の組み合わせ達を丁寧に仕上げられた料理をいただけます。どのメニューもワインによく合います!ワインソムリエの店員さんもいらっしゃって、頼んだメニューに合うものを気軽にお勧めしてくださいます。でもだからといっておつまみ調の味付けになっているわけでは全くなく、一品一品がしっかり成立しています。なので、お酒を頼まず料理だけを楽しみにディナーに来ても満足できると思います。あとは個人的にこちらのパフェが激推しです!他ではあまり食べられらないような、小林ラボさんらしい食材のセレクトで、お腹いっぱいでも最後までペロリといけてしまう美味しさ。パフェに載っているアイスも自家製だそうです。カウンター7席のみの小ぢんまりとした空間ですが、お料理・ドリンクのラインナップ・店内の雰囲気・そしてシェフはじめ店員さんのお人柄…全部が素敵で大好きなお店です。
コンセプト秀逸店。価格に対して、手の込んだ料理を食べてるな満足度、が高い店。季節野菜を組み合わせた魚と生ハムの前菜2品、蛸のプッタネスカ、コーヒーで1200円。ランチ12時開店カウンター7席すぐ埋まる。メニューは週替わりのよう。イタリア料理の実験的研究所ってだけでもう勝利だよな。
ランチ、前菜2品とメインと飲み物で1,200円か1,300円。カウンター(8席ぐらい?)だけのお店で、後ろを通るのも大変なくらいすごく狭いけど、美味しい。テイクアウトもサンドイッチをやってる。手を洗うところはなし。1番奥がお手洗いなのかな。狭くて行く勇気はないけど。量はお上品に少なめです。コーヒーもデミタスカップで出ます。まあダイエットだと思えば良いか。
| 名前 |
小林ラボ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-6431-8774 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 12:00~14:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒141-0031 東京都品川区西五反田2丁目10−8 ドルミ五反田ドゥメゾン 111 |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
▶︎ 『小林食堂ラボ』こちらは五反田の人気レストラン「小林食堂」の姉妹店。研究所(ラボ)の名の通り、実験的に新しい表現や組み合わせに挑戦することをコンセプトにしたお店です◎おひとり様歓迎とのことで、今回は平日のランチにソロ訪問。場所は五反田駅から徒歩3分ほど。多数の飲食店が入るレンガ造りのビル1階にあり、白壁に黒字の店名ロゴが目印です。店内はコンパクトながら木材を基調とした落ち着いた空間で、席はカウンターのみ。一人でも気兼ねなく過ごせる居心地の良さがあります♪ランチメニューは1,700円のワンプライス。前菜2種+メイン1種+ドリンクを選ぶスタイルで、システムは本店の小林食堂と共通。ただ、この内容とクオリティでこの価格設定は正直かなり攻めていて、良い意味で軽く衝撃を受けました✨ちなみにキャッシュレス対応なのも嬉しいポイントです◎今回いただいたもの⬇️⬛︎ ランチメニュー 1,700円・【前菜1】鹿児島鮮魚のカルパッチョ、小松菜とうるいのサラダ、三杯酢ゼリー鹿児島鮮魚の白身は切り身が厚めで、しっとりとした食感と程よい弾力。臭みや余計な水分を一切感じさせない、下処理の丁寧さがしっかり伝わってきます✨三杯酢をジュレ状にしたソースも秀逸。酸味が立ちすぎず後味はすっきりとしており、切り身の旨みをより際立たせています◎小松菜とうるいのほのかな苦味がアクセントになり、食感・味ともにバランスの良い構成でした。・【前菜2】鴨肉のロースト、柿と梅干のマリネ鴨肉はしっとりとした肉質で、程よい噛み応え。余分な脂やクセを感じさせず、温度管理の丁寧さがよく分かります✨合わせる柿は水っぽさがなく、果実としての甘みと旨みがしっかり感じられる味わい。そこに梅干しの酸味が加わることで、味わいに奥行きが生まれています♪鴨のジューシーなコクと、柿の甘み・果実味の相性が非常に良い一皿でした◎・【主菜】海老入り魚のすり身のカツレツ、マッシュポテト、カプレーゼ風表面はサクッとした歯切れがありつつ、軽すぎず程よい密度を持たせた衣の仕上がり。ザクザクではなく、噛んだ瞬間に心地よい抵抗感があり、意図的に設計された食感が印象的です。魚のすり身と海老の旨みもしっかり感じられ、食べ応えも十分。マッシュポテトのやさしい甘みと、トマトとバジルを効かせたカプレーゼ風の爽やかさが全体を軽やかにまとめています✨一つひとつの要素の相性が非常に良く、思わず唸る完成度でした。総じて一皿一皿のクオリティが高く、どれもひと工夫を感じる食べ応えのある料理。それにドリンクまで付いて1,700円は、正直どう考えても安すぎて衝撃です。個人的に、また必ず再訪したいお店のひとつ。ご馳走様でした。