六本木の鰹昆布水つけ麺、至福の味!
富喜製麺研究所 六本木店の特徴
六本木のど真ん中に位置するラーメン屋です。
鰹昆布水の冷スープつけ汁が絶品です。
つけ麺の5段階の食べ方を楽しめます。
#富喜製麺研究所六本木店前から気になってたんだけど、場所が近寄りづらく。勇気を出して入店。案の定、輩かチンピラしかおらんかったが、鰹昆布水のどごし生麺をいただく。「おお、凄い!」。コシ、喉越しと小麦感、麺だけでうまいと思ったの初めてかも。昆布水つけ麺であるあるの昆布感出過ぎもなく、本当にうまい。スープはすこしピリ辛。これくらいコシがあるとちょっと辛いほうが合います。#ラーメン大好き#富喜製麺研究所#昆布水つけ麺#六本木グルメ。
【鰹昆布水のどごし生麺】✒️熊本に数店舗ある有名ラーメン店麺工場の敷地内に本店があるらしいここが東京初出店オススメは鰹昆布水つけ麺本格的な平打ち麺は喉越し抜群ツルツルで麺に藻塩とかすだち汁かけて食べても美味しいトッピングは色々たべたいから辛味噌 ネギ 味玉 注文まろやかなつけ汁に辛味噌抜群に合う六本木の深夜帯に行けるのもオススメポイント。
【六本木】昆布水つけ麺の完成度に脱帽。麺好きなら一度は訪れるべき一軒訪問日:平日ディナー 注文:昆布水つけ麺六本木駅から徒歩数分、繁華街の喧騒からやや外れた場所にひっそりと構える。派手な看板もなく、知らなければ通り過ぎてしまいそうな佇まいだが、それがかえって「わかる人だけ来てください」という自信の表れのように感じた。店内はカウンター中心のコンパクトな造りで、清潔感があり夜でも落ち着いて食事ができる雰囲気だ。着丼した瞬間、思わず写真を撮る手が止まった。昆布水をたっぷり張った器の中に、艶やかな麺が沈んでいる。透明感のある昆布水がとろりと光を反射する様子は、もはや芸術品に近い。まず麺だけをそのまま口へ運ぶ。これが今回最大の発見だった。もちもちとした弾力の中に小麦の風味がしっかりと息づいており、昆布水のとろみと磯の香りが口全体にやさしく広がる。麺単体でここまで完成されているつけ麺には、なかなかお目にかかれない。「麺を食べに来た」と実感できる一杯だ。つけダレは濃厚な魚介系。昆布水の繊細な風味と交互に楽しむことで一杯の中にメリハリが生まれ、最後まで飽きることなく食べ進められる。チャーシューはしっとりとした低温調理仕立てで、雑味がなくクオリティは高い。価格はディナーとしてはやや高めで、麺の量も標準〜少なめに感じたので、空腹時は大盛りや追加トッピングを検討した方が良いかもしれない。それでも、スープでもタレでもなく麺そのものが主役という体験は、ここでしか味わえない。六本木という立地を言い訳にせず、真摯に麺と向き合っている姿勢が一口ごとに伝わってくる。麺好きを自認するなら、一度は訪れて損はない一軒だ。
六本木の富喜製麺研究所で「罪なきまぜそば」をいただきました。名前の通り、重たすぎず食べやすいまぜそばです。麺はモチっとした中太麺でタレとの絡みが良く、最後までしっかり美味しい。タレは醤油ベースであっさり寄りですが、出汁感もあり物足りなさは感じません。全体的に油っこさが控えめで、一般的なまぜそばよりも軽い印象。それでも満足感はしっかりあり、食後も重くならないのが良かったです。六本木でサクッと美味しい一杯を食べたいときにおすすめ。また食べに行きたいと思える一杯でした。
平日12:40入店。カウンター5席とテーブル3卓でカウンターの最後のひと席に入れました。満席でもゆとりのある配席で、座席下には荷物かごもあります。タイミングもあると思いますが出丼には時間がかかり体感7分。二郎系ラーメンをいただきました。今日は新人さんが入っていたのか、オプションの有り無しを厨房に確認しながらでしたが、うまく回している様子でした。本家の二郎は食べたことがないのですが、こちらは太麺の歯ごたえが絶妙。濃いめ甘めの醤油味スープは京都の新福菜館に似てますね。スープが濃いので、たっぷりのもやしも麺も味が薄くなることなく最後まで美味しくいただけました。
六本木で飲んだ後にふらっと立ち寄った「富喜製麺研究所」。今回は中華そばを注文しました。麺はしっかりしていて食べやすく、全体としては落ち着いた味わいのラーメンという印象。個人的には「普通に美味しい」という感想でした。飲んだ後に食べる一杯としてはちょうど良いバランスだと思います。ただ、この日は店内にお客さんが私一人だったこともあり、スタッフの方が3人で楽しそうに会話されているのが少し気になりました。会話の中で島根県の話題が出ており、少しネガティブな内容だったため、島根県出身の私としてはあまり良い気持ちにはなりませんでした。悪気はなかったのかもしれませんが、仕事中の会話は少し控えめだとより良い印象になると思います。お店自体はきれいで入りやすく、六本木でラーメンを食べられる選択肢の一つ。今後さらにお店の雰囲気や接客が良くなると、もっと魅力的なお店になると感じました。
18時10分頃来店カウンターの席は埋まっていましたが、テーブルに相席で座れました。温鰹昆布水のどごし生麺、大盛、味玉計1720円でした。食べ方は壁に貼ってあり最初はそのまま食べて、次に卓上の藻塩をかけ食べ、その後、つけダレで食べました。後、卓上のすだちも使い、つけダレで食べましたが、皆さん言っていますが、藻塩をかけて食べたのが特に美味しかったです。最後に、昆布水の中につけダレを入れて味を調整し、完飲しました。値段はそれなりにしますが、麺がツルツルで、とても美味しかったです。帰りには、列が出来ていましたので、早めに行かれるのをオススメします。
六本木のど真ん中にあるラーメン屋さんで、初めて伺いました。二郎ラーメン風のラーメンらしく、普段二郎ラーメンは食べないのでちょっと気分を味わってみたくて注文。大盛りにしたのでなかなかの量が出てきました。麺はぶっとくて噛みごたえあり、スープと絡んで美味いです。肉も柔らかくて美味いです。また、他のラーメンも食べてみたいです。
◇鰹昆布水 のどごし麺 冷スープつけ汁につける前に麺だけでも美味しく食べれちゃいます!モチモチした弾力、コシがしっかりしているから食べ応えが最高!噛まずに飲み込めるくらいツルッとした食感。この のどごし がタマランです。藻塩、つけ汁、すだちと味変を楽しめる!個人的には藻塩をつけて食べるのが一番美味しかったです!麺を食べ終えたら昆布水につけ汁を入れて飲み干すのがおすすめの食べ方!最後まで美味しく食べ切れるように計算されているのも魅力のひとつ!またツルッと食べに行きたいと思います。
| 名前 |
富喜製麺研究所 六本木店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-6447-1140 |
| 営業時間 |
[水木金土火] 0:00~6:00,11:00~15:00,18:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ランチでたまたま通りがかりに見つけたお店。女性ひとりでもお店に入りやすいです。店内も綺麗。紙エプロンももらえます。体調の関係で少食になってしまい、いつも外食ランチは苦労するのですが、前回ここの中華そば(あっさり醤油で美味しかったです)を1人前スルッと食べれたので今回2回目。今回どうしても食べたくて「罪なき二郎」トッピング追加無しの普通盛りを注文。麺が並で200gとの事、食べ切れるか自信が無かったのですが...完食!久し振りに食べた二郎系に感動しました。このぶっといワシワシ麺が食べたかった!残さないで全部食べれたという満足感も大きいです。男性は大盛りにしたりトッピング増し増しの方が満足感があるかも。女性だと量がちょうど良いと思います。値段も六本木あたりでは普通。私的にはお気に入りのラーメン屋さんです。