秘密基地のような研究環境。
奈良先端科学技術大学院大学の特徴
外国の方も住める宿舎があり、多国籍な雰囲気が魅力です。
山の中に位置し、秘密基地のようなカッコいい環境が整っています。
iPS細胞の研究を行う山中先生の出身大学で、研究設備は非常に充実しています。
紅葉の頃行きましたが、良かったです。学食も手ごろな値段で、美味しく、いただきました。
ある研究室へ訪問。空き時間に学内を散策。宿泊施設は広く快適な部屋になりました。
学生寮は金網がしてあり、まるで牢獄のようだった。
【2026年3月追記】春の花のシーズンです。桜は五分咲きくらい?【11月25日追記】今年も紅葉のシーズンがやってきました。秋が短くなって、場所による色のばらつきが大きめのような気がします。【11月12日追記】少しずつ木の葉が色づいてきています。紅葉はもう少しかかりそう。【10月7日追記】食堂横にベンチができました。夜はベンチ下の照明と前の池の水面からの反射でちょっと幻想的な雰囲気に。食堂のメニューが2割ほど値上げとなりました。【5月14日追記】緑がいっぱい。心地よい日差し。【4月5日追記】桜他、花が満開です。【追記】いろいろ、アラカルトメニューを追加しました。何があるかはその日のお楽しみ。今は食堂のある大学会館横の紅葉がきれいです。紅葉の赤と、木々の葉の黄色がいい感じですね。----学食の口コミです学生数が少ないのですがちゃんと学食があります。シンプルにチャーハンを選択。お約束の、作り置き、お椀もりです。若者向けなのかちょっと味が濃いめでしたが、おいしくいただきました。入構制限はなく、食券制ですので誰でも食事ができます。学生は活気があっていい感じでした。
一般人も入って購入できる売店がある。学食も入店可能。駐車場は有料。その他見学可能な施設がある。校舎内はセキュリティカードが必要。
どうしてこんなところに大学院大学?といった場所にあります。食堂は定食がオススメですが、よく売り切れてます。単品でもお手頃価格。さすが学食といった感じです。駐車場はありますが、有料です。
過去に修士2年まで在籍した卒業生です。◆大学院大学について学生全員が修士1年から入学する国立大学院大学です。そのため様々なバックグラウンドを有する学生が集まります。在籍時は情報科学、バイオサイエンス、物質創成科学の3つの領域がありましたが、現在は他領域のカリキュラムも希望すれば受けられるとの事。バイオサイエンス科は昔、山中伸弥教授がiPS細胞の研究を始め、礎を築いた場所です。研究費が潤沢なため、兎に角研究に没頭したい人にはオススメの学校です。教員も優秀な方が多く、実力が着くと思います。高専の専攻科から進学も多い。できれば博士課程まで進学する事をお勧めします。海外で働くという選択肢や特許申請、独立時にはドクターの肩書が後々役に立つ場合が多いと感じます。〇就活知名度は旧帝大には及びませんが、同期や自身、博士課程の先輩も大手メーカーへの内定が決まりました。メーカー希望場合、足切りされる事はまずないと思います。学閥企業やブランド力を求める人には不向き。〇アクセス奈良県生駒市にキャンパスがある。近鉄けいはんな線の学研北生駒駅が最寄り。寮も完備のため遠方や費用を抑えたい方にはとても良いです。駐車場もあるため車やバイク通学も可能。関西方面(奈良市内、大阪、兵庫、京都)へのアクセスは良いです。研究だけではなく、充実した大学院生活を!
この大学は留学生も多く、学生寮も外国の方の家族で住める宿舎もある有名な研究者の方の出身大学でもある。
山の中にある秘密基地感がカッコいいです。
| 名前 |
奈良先端科学技術大学院大学 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0743-72-5111 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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学食を一般にも開放している記事を見て、実際に行ってみました。土曜日だったので 人は少なく、落ち着いて食事ができました。そこいらのファミレスと違って客層は若い人ばかりで、どの人も可能性の輝きを放ってて、自分も学生時代にタイムスリップしたような気分が味わえます。