虎ノ門で味わうポークステーキ。
Bistro Hiragaの特徴
虎ノ門の隠れた路地に位置するイタリアンレストランです。
ポークステーキは玉ねぎの和風ソースが絶品です。
ランチタイムには行列ができるほどの人気店です。
虎ノ門西新橋ランチ174 ポークステーキ(玉ねぎの和風ソース)¥1200- 虎ノ門に数少なく残った路地にあるイタリアン。随分前からお店があるのは知っていたが、道路沿いにビニールシートが下げられ、安っぽいシケタ店だと、決めつけて興味すら無かった。何の気持ちの変化か、つい、ふらっと立ち寄ってしまった💦💦女性シェフが一人でやっていて、黒と木目を基調としたシャープで、それでいてシェフのセンスが所々に輝き、こぢんまりした中々の空間。ランチは、3種類から選ぶスタイル。スープとピクルスが最初に運ばれて来て、先客がいたので待つ事、10分。ワンプレートで運ばれて来たお肉は、私の知ってるステーキのイメージとは違う、上品な品だった💦ステーキには、一捻りされて、食感が楽しい。添えられたレンコンのきんぴらもいい。ご飯、大盛(無料)にして頂いたが、腹ペコ男子には、チト、物足りないかな、、?202404
年末らしく海鮮丼食べるかと思ったら行列。仕方ない、ダニエルに挑戦するかと思ったら行列。じゃクリスマスぽいもの食べるかと入店。口コミを見る限り、1年前からお店あったんだ。ランチは3種類から選べてどれも1000円。悩んだあげくシチューをオーダー。ついでに辛いカツレツ単品も注文。シチュー、鶏肉の片足一本入ってて、食べ応え充分。もう少し味濃くてもいいかも。辛いカツレツは確かに辛い。メニュー日替わりか週替わりか分からないけど、また行こう。
虎ノ門のランチ最激戦エリア『BISTRO HIRAGA』さんで『たっぷり野菜のハンバーグ』を頂きました。11:30頃入店させていだき、『たっぷり野菜のハンバーグ1000円(2021年2月)』を注文。大好きなホワイトシチューソースとの事で期待がMaxです。早速いただくと、苦味があるハンバーグに薄味ホワイトシチューがかかっています。ライスにはサラダと高野豆腐でしょうか?添えられていました。スープとピクルスが付いていてどちらも美味しく頂かせて頂きました。
| 名前 |
Bistro Hiraga |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-6550-8338 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 11:30~14:00,17:30~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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虎ノ門の人気飲食店が立ち並ぶ一角に佇むビストロ。女性シェフが手がける、家庭的で温かみのある料理が楽しめる店だ。外観は異国の雰囲気を感じさせる洒落た佇まいで、内装もウッドを基調に黒がアクセントとして効いており、落ち着きのある空間となっている。外のメニューを確認して入店すると、柔らかな物腰の女性シェフが優しく迎えてくれる。テーブル席に案内され、壁に書かれたメニューを改めて眺める。ランチメニューは3種類。どれも魅力的で迷ったが、今回は以下を注文。⸻■ ナポリタングラタン 1,300円(税込)・スープ、ピクルス、サラダ、パン付き⸻ナポリタンとグラタン。どちらも定番の洋食メニューだが、それが一つになっていると聞けば、頼まない理由がない。最初に提供されたのは、スープと自家製と思われるピクルス。それらを楽しみつつ、メインを待つこと約10分。大きなプレートの上には、オーバル型のグラタン皿が載せられ、その隣にサラダと小ぶりのパンが添えられている。まずはサラダを平らげ、メインに取りかかる。フォークで底からすくい上げると、ケチャップの鮮やかなオレンジ色が広がるナポリタンが現れる。その上には、とろりとかけられたベシャメルソース。ナポリタンは控えめな味付けで、そこにベシャメルが加わることで、全体の味わいが程よくまとまっている。見た目の印象よりも軽やかで、重たさはない。ランチとしては、ちょうどよい仕上がり。どこか懐かしさを感じる家庭的な味わいで、安心感がある。ナポリタンをパンにのせて食べるのも楽しく、気づけば完食していた。量としては、お腹がパンパンになるほどではないが、程よい満足感。午後の仕事にも支障のなさそうな食後感。味や構成は満足だったが、価格を考えるとやや割高に感じる部分もある。ただ、雰囲気や丁寧な接客、落ち着いた空間を含めて考えれば、納得できる範囲とも言える。他のランチメニュー「カオマンガイ」や「ミルフィーユカツ」も気になるところ。次回はそれらを味わいに再訪したい。