銀座の恋、碑の祭り。
銀恋の碑 (『銀座の恋の物語』歌碑)の特徴
銀座の恋の物語、略称銀恋の歌碑がある場所です。
昭和を代表するムード歌謡曲の記念碑です。
小さいため見落としがちで隠れた名所です。
2023年4月7日ボタンの花が満開‼️すごいゴージャスでした🎵
数寄屋橋公園の中に「銀恋の碑」があります。昭和生まれの方なら誰もが知っている昭和36年に発売された石原裕次郎と牧村旬子のデュエット曲「銀座の恋の物語」の歌詞が書かれいます。『銀恋の碑心の底までしびれる様な吐息が切ない囁きだから泪がおもわず湧いてきて泣きたくなるのさ この俺も東京で一つ 銀座で一つ若い二人が 始めて逢った真実の恋の物語り』と書かれています。
Monument commemorating the 1961 hit song 「銀座の恋の物語」 “Ginza no Koi no Monogatari” [Ginza Love Story] - 大高ひさ Otaka Hisa (lyrics) & 鏑木創 Kaburagi so (music).The duet performed by 石原裕次郎 Ishihara Yujiro and 牧村旬子 Makimura Junko was the theme song for the 1962 movie of the same name.The song is a popular duet at karaoke establishments.
1961年に発売された「銀座の恋の物語」。石原裕次郎と牧村旬子のデュエット曲。今でもカラオケのデュエットソングの定番である。ただ昭和の後半以降の生まれの人はあまり歌わないのではないか。数寄屋橋から西銀座に向かう途中の歩道わきに歌碑があ。銀座の恋の物語は銀恋ともいわれる。この歌碑は銀恋の碑とあり、一番の歌詞が刻まれている。1990年に建てられた。すぐ近くのマリオン前には「有楽町で逢いましょう」の歌碑がある。どちらも男女の恋の物語である。銀座はかつて歌謡曲でよく登場した地名であった。
「銀座の恋の物語」、略して「銀恋」。日本中の街が段々と特色が無くなっていく中で、これほど特色がある街はやっぱり珍しい。そして、この唄もいい唄だよね。
「銀座の恋の物語」、略して「銀恋」。日本中の街が段々と特色が無くなっていく中で、これほど特色がある街はやっぱり珍しい。そして、この唄もいい唄だよね。
昭和を代表する、ムード歌謡曲の歌碑です。相方と来れば、貴方も裕次郎(笑)西銀座チャンスセンターから東京方面に歩いてすぐ、西銀座デパート前に鎮座しております。
| 名前 |
銀恋の碑 (『銀座の恋の物語』歌碑) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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小さいので見落としがち。銀恋の歌を歌えるのは50代以上でしょう。