童子像が見守る散策名所。
「明日へのちかい」遠藤松吉の特徴
遠藤松吉彫刻は、久我山駅舎に設置されている作品です。
童子像が向きを揃えず、何を誓っているか疑問が残る。
散策のついでに立ち寄るのにぴったりな場所です。
遠藤松吉1957年設置 2006年移設久我山駅舎・南北自由通路祝賀委員会……と銘板がありますが、なぜ童子像でてんでんばらばらに向いて何を誓っているんだろう……と気になります。
| 名前 |
「明日へのちかい」遠藤松吉 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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令和6年7月某日、朝の散策で訪問しました。今日はめちゃクチャ暑い。朝8時で30℃。久我山駅にある彫刻です。誰も気にすることなく通過する存在です。明日も頑張ると誓います。以下、ネットより引用です。昭和 32年(56年前)に、久我山薬局の道路向かいの花壇へ大作俊太郎(当時町会長)さんが、遠藤松吉さんに頼み、設置された。当時、久我山は 1~3 丁目にちなみ、 「明日へのちかい」と名付け て、三人の子供の像を作った。 駅舎の改築により平成 18 年 (2006)に、南口へ移設された。 (平成25 年10 月 )