ケニアコーヒーで深い旨味体験。
FUGLEN SANGŪBASHI | フグレン参宮橋の特徴
ケニアのコーヒーは味が深く、旨味が印象的です。
お客さんがいないタイミングで気軽に訪問できました。
コーヒーのコースを体験する楽しみもおすすめです。
予約も出来るコーヒーのお店で今回予約せずに入店することができました。いつもはすぐに満席になってしまうらしいので運良く入れました。色々コースがあり、ハンドドリップのコースにしました。注文後にお席まで案内していだだき、ざっくりとフグレンについて説明、どのコーヒー豆がいいか香りなどを嗅いで決めてから目の前で豆を挽く所から抽出までして頂きました。支払いはPayPayでしました。私的にはとても、和モダンな感じがありとても良かったですし、店員さんもさり気なく会話などをしていただき、面白い体験ができました。ですが、代々木公園のフグレンみたいな世間一般的なカフェみたいな感じではなく敷居が高く、接客も雰囲気も良かったですがリピートはしないです。人によっては苦手な人もいるかもしれないです。
平日のお昼に伺ったところ、タイミング良くウォークインできました。和モダンな店内や陶器に、ノルウェー文化由来の珈琲抽出法、マニアックな器具等、味わいだけでなく、珈琲一式を体験として愉しめました。バリスタさんのおもてなしにも圧巻です。(* 'ᵕ' )☆
近くでランチしたので午後に伺いました。あのFUGLENがここにもあるんだ!と偶然見つけ突撃したのですが10分程で運良く着席できました。私が伺った時は9割インバウンドで、店員さん曰くSNSで見つけてお店に来てるとのこと。提供する過程を見せるって一つのエンタメで面白いなーと思いました!珈琲ももちろん美味しかったです☕️店員さんがお客さんとの会話を意識して時折り声をかけているのも素敵だなと思いましたし、お店の事を詳しく知れて楽しかったです。違う店舗は雰囲気がまた全然違うそうなので行ってみたくなりました!
味音痴の自分でもコーヒーの違いがわかるくらい丁寧に作ってくれる。カウンターでいろんなコーヒーの知識を教えてくれててとても楽しくコーヒーをいただけた。ダンゴもすごく美味しかった。
素敵なコーヒー体験ができますドリップコーヒーの深い世界を垣間見ることができる素敵な空間でした香りと味わいがこんなにも違うなんて衝撃でしたゆったりと心落ち着く時間でした。
ケニアのコーヒーをいただき、本当味が深くて旨味がレベチでまだ感動残ってる。また行きたいなあ、次はデザートも食べてみたい。
以前からずっと気になっていたお店仕事の合間にたまたま前を通ったら誰もお客さんがいらっしゃらないタイミングで飛び込みでも大丈夫かお尋ねしたらこころよく歓迎してくださいました!2種類のコーヒーのコースとフレーバーを探求するコースがあって折角なのでベーシックな2種類のコースにしました!ミルから抽出までを様々なこだわりがあってそれらを全て丁寧に興味深く説明して下さいます。ここに書くよりとにかく体験して欲しい!この日はブラジルのお豆と追加注文のよもぎ団子それからクーケカッフェというノルウェーのデイリーの飲み方、特にキャンプやハイキングの時に使われる方法で淹れたコーヒーとチーズを頂きました!全てが特別な体験でした!平日の15:00過ぎあたりが狙い目かも!次回はフレーバーの探求コースをお願いしてみます。
コーヒーのコース飲みに行かない?と誘われて行きました。日曜の昼12時半頃でしたが、空いていました。13時を過ぎるとパラパラとお客様が増えて、賑やかになりました。リフォームされた古民家はノルウェーの山小屋をイメージしており、セージ色の壁と木の柱、年季の入った古いガラスがとてもマッチしていてどこを撮っても絵になります。スタッフが説明をしながら、丁寧に目の前で入れてくれるコーヒーは、普段飲むものとは明らかに異なり、贅沢な時間を過ごすことができます。気軽なカフェとしての利用もできますし、じっくりコーヒーと向き合うこともできます。コーヒーのコースは豆を手で挽くところから始まるので、普段目にすることが無い珍しい工程が見られます。ハイキングコーヒーと一緒に出てくるブラウンチーズとキネッキブラにはハマりそうです。スタッフの方は、コーヒーショップの店員というより、バーテンダーのような豊富な知識と控えめなスタンスで心地よい接客をしてくれます。フグレンのファンの方はぜひ。
国内6店舗目のフグレンコーヒーの最新店舗。TableCheckで予約もできます。この日、選らんだのは、ノルウェーでハイキングしながらアウトドアで飲む「クーケカッフェ」と言う抽出方法のコーヒー。アウトドア用品のケトルで沸騰させたお湯に、挽き立てのコーヒーの粉を淹れて抽出します。紅茶みたいに砂時計で3分待って、それからペーパーで濾していきます。このペーパーはスペインのバルセロナを拠点とするメーカーでエンジニアの人がデザインした円錐形のペーパー「シバリスト」圧倒的に透過速度が高いのが特徴だそうです。茶色のカップは、福岡県八女市に窯を持つ源太窯の山本源太さんのもの。下半分が五角形になっていて、入ったコーヒーが星型に観えます。飲んだ感想は、思っていたより雑味がなくて滑らかなこと。豆はエルサルバドルのエスプレットビーンズ。チョコレート風味が特徴的。一緒に摘めるのは、ノルウェーの山羊のmilkから作ったブラウンチーズと、クラッカーのキネッキラ。むしろ甘いスイーツより合うと思いました。お店の方とカウンター越しにお喋りを楽しめるのもバーのようで、とても素敵な時間を過させていただきました。
| 名前 |
FUGLEN SANGŪBASHI | フグレン参宮橋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 8:30~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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参宮橋の閑静な住宅街に佇むFUGLEN SANGŪBASHIは、賑やかな渋谷や富ヶ谷の店舗とは一線を画す、静謐な空気が流れる特別な場所。古民家をリノベーションしたという建物は、日本の伝統的な家屋の趣と北欧の洗練された家具が見事に調和しており、一歩足を踏み入れると都会の喧騒を忘れさせてくれる落ち着いた空間が広がっている。基本的に予約制でカウンター席でバリスタが目の前で丁寧にコーヒーを淹れてくれるコース形式が主体。自分へのご褒美のような贅沢なひとときを過ごせます。提供されるコーヒーは、フグレンの特徴である果実味豊かな浅煎りの豆が中心です。ハンドドリップでじっくりと抽出された一杯は、雑味がなく非常にクリアな飲み口で、豆本来が持つフルーティーな酸味や甘みが口いっぱいに広がります。バリスタの方が豆の産地や製法、抽出のこだわりについて穏やかに説明してくれるため、コーヒーへの理解が深まるとともに、その味わいをより一層深く感じることができる。静かな空間で、ただひたすらに美味しいコーヒーと丁寧に向き合うことができるFUGLEN SANGŪBASHIは、コーヒーを愛する人はもちろん、日常の忙しさを忘れて心穏やかな時間を過ごしたい方にぜひおすすめしたい名店。