坂本龍馬が息づく場所。
創作木工芸 酢屋の特徴
坂本龍馬が宿にしていた歴史ある木材商の店です。
古い建物を活かした雰囲気で歴史を感じられます。
龍馬関連のギャラリーや商品が豊富に揃っています。
龍馬との因縁いまだ知らず😮💨情けない🫤
かつて龍馬が住んでいた2階は公開ギャラリーになっているという事で見にいきました。1階のレジで500円を支払い2階へ行きます。靴は階段下で脱いで上がります。ギャラリーは写真撮影禁止という事でした。
素敵な木工品でした。箸箱と箸を購入。龍馬も感じれて、とても良かった。
300年続く材木商が木工品を販売されています。10年前に購入した手作りの木のコップを今なお使っています。今回は手の長いスプーンをいただきました。手に馴染みそう。Google mapのマークがわかりづらかった。
竜馬を匿った材木屋が民芸品屋さんとして続いている様子。2階に諸々の展示あり。入場料¥500。外観と展示室の天井の一部に当時の意匠が残るものの、店舗として改装されているので、自分には当時を偲ぶ空間と認識できなかった。
龍馬通りに酢屋が有る。正面右には、寓居(ぐうきょ)と説明看板、つまりは龍馬が一時的に身を寄せていたと言うことだな…このお店、創業は享保9年(1721)という。既に300年を超す材木商。幕末当時、大政奉還を目指す龍馬に共感し、命を掛けて龍馬をかくまった様だ。感心したのは家業を子孫が受け継ぎ(現在10代目)同じ場所で材木を扱う仕事をしている事。いやぁかたくなにと言う言葉が似合う。1階は創作木工品のお店、2階は龍馬の生活感が残るギャラリーだ。入館料500円。海援隊と寝泊まりした部屋、故郷の姉に宛てた手紙等、後は入館して自分で確かめてね!(写真は禁止)木屋町通沿いを流れる高瀬川、江戸時代は船が行き交う水運の要、当時の写真や船の模型も…おかみさんが近隣の観光説明迄、親切に教えてくれるわ😃余談だが、観光客は近くの池田屋、三条大橋も通るがよろし✌️
坂本龍馬?!と気になって見ていると、とても素敵な女将さんが色々と教えてくださいました。にわかなので下手なことは言えないと思い、反応が薄くなってしまいましたが、実はとても楽しかったし勉強になりました。
龍馬の息づかいを感じられますお店のかたの龍馬への想いも熱い龍馬に関わる商品が最小限なのも、こころにくい木工品で数百円からうん万円までありますが、どれもこだわりの品です☆
竜馬に会えるみせ。檜の徳利に熱燗を入れると、酒に香りが移りまるで樽酒のようになります。にくい。
| 名前 |
創作木工芸 酢屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-211-7700 |
| 営業時間 |
[土日月木金] 10:30~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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第37回龍馬追悼展に行ってきました。拝観料600円で写真・動画・筆記は禁止でした。メインは天井と手紙と当時の地図でした。寺田屋のような宿の内観はまったく残っていなくて約10畳分の広さの博物館という感じです。約30分いましたが、見学は自分1人で酢屋の方がずっと説明してくれました。ここに来て新たな発見が3つあり、満足しました。