国分寺の二郎系、まろやか豚ラーメン。
豚ラーメン大山の特徴
豚のまろやかな香りが絶品で、柔らかくてとろける食感の豚肉が際立つお店です。
硬くてコシの強い太麺が特徴で、小麦のコクをしっかり味わえるラーメンを楽しめます。
トッピングの野菜はシャキシャキ感を残し、クリアなスープとの相性が抜群です。
国分寺に3店舗ある二郎系の中では、一番二郎系らしくない店舗でした。良くも悪くもです。着席時に食券の受渡しと同時にコール、席まで店員がラーメンを持ってくるという、普通のラーメン屋のようなシステムで、まず二郎感を削がれました。麺はオーション独特の風味があまりなく、よく言えばただの太麺。スープと野菜は少しぬるかったです。二郎初心者にも敷居が低いようで、これを二郎と思うのは間違いのような、微妙なところです。
小ラーメン(150g 豚2枚)、野菜多め、背脂多め、ニンニク少しめちゃおいしかったですルールに独自感はなく普通のラーメン店です・食券購入・店員が来るので食券を渡し席に案内、席に着いたらトッピングを伝えるスープは乳化系との前情報でしたが、透明感のある非乳化でしたまろやかな豚のコクと香りが素晴らしいく、醤油のツンとした香りも加わりますしっかりしつつも程良い甘味と塩味感、飲んでもしょっぱくないですが好みで薄めにすることもできます重すぎず飲んでおいしいスープに仕上がってます麺は硬くコシの強い太麵縮れ麵、二郎系としても硬い方でなま感がない程度のぎりぎりのゆで加減、小麦のコクもしっかり感じられます野菜はもやしとキャベツ、長めのゆで加減ですがしゃっきり感を残してます豚はとても柔らかくとろけるタイプ、二郎系としてもトップクラスに柔らかいです、味付けは濃いめ身は口の中でほぐれてフレーク状になり、うま味があふれてくるというなかなかないタイプですサイズは8cmくらいで厚みが8mmくらいのが2枚、一口で食べられるので二郎系としては小ぶりですが、その分とてもおいしいです豚好きなら5枚で頼んでも良いかもしれませんアブラは濃いめの味付け、とろける柔らかさの固形部分と液体が混ざったタイプ、豚のまろやかな香りが素晴らしく、野菜と合わせて食べてもとてもおいしいです客は多いですが席が多くて余裕があるので並びは起こりにくいですかつゆっくり食べられるので、麺をしっかり噛んで小麦のコクを味わいながら食べられたのも良かったです。
娘が二郎系食べてみたいとの事で行きました。二郎系だから女性客いないだろうな?なんて思ってたら女性客が案外いてビックリしました。娘は小ラーメン私は大です。娘には小もキツかったみたいで残しました。立川マシマシより少ない感じかな?でも旨かったです。気になったのは水を入れた時にコップに油が浮きました私は気にならなかったけど娘は気になったみたいで飲みませんでした。
数ヶ月ぶりに訪問。今まで何度も来ていたけど、「汁なし」はなかったのか、券売機で見つけづらかったのか記憶になく…。今回は写真付きのボタンでしっかり表示されていたので、初めて注文してみました。マヨネーズのかけ方が映えててテンションが上がる。見た目のワクワク感も含めて、食欲が爆発する一杯。天地返しして麺を混ぜると、濃い味のタレがしっかり絡んで、ジャンキーで背徳感のある“幸せな味”になります。うまい、マジで。この店でまだラーメンしか食べたことがない人はこの「汁なし」は一度試してみてほしい。
国分寺の駅前にある治郎インスパイアのお店に行きました。15時前に行ったこともあり空いています。店内に入り食券を購入しました。中ラーメンで麺250gとのことなので、中ラーメンにしました。950円です。食券を渡すときにトッピングをコールします。ニンニク背脂にしました。しばらくして着丼。ニンニクは上から振られている感じで、背脂が固形のかなり大きめのものが入っています。豚骨スープはかなり濃厚です。豚は二郎系としては普通サイズのものが2枚です。ワシワシの極太麺とマッチしていて美味しいです。ごちそうさまでした。
| 名前 |
豚ラーメン大山 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日] 11:00~21:00 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ふらっと見つけたこのラーメン店。どれくらいの量かわからなかったので、まず 小ラーメン を頼んでみました。「食べきれなかったらもったいないし…」と思っての選択でしたが、結果として 小で正解 でした(笑)。見た目やスタイルから察するに、二郎系インスパイア系のガッツリ系ラーメンだと思われます。麺の量、背脂や野菜の盛り方が、典型的な “腹ペコ仕様” を感じさせます。一口すすれば、濃いめのタレ・コクのあるスープ・ワシワシした麺の組み合わせがズルズルと押し寄せてくるような迫力がありました。ただ、その迫力ゆえに「小でも十分だな…」と感じたわけで、もし普通サイズを頼んでいたら最後まで苦戦していたかもしれません。量に対する予備知識がないと、少し無謀な挑戦になる可能性があります。味そのものは力強く、ガツンとしたパンチを感じられる一杯。ただ、突出した個性というよりは「二郎系ラーメンとしてちゃんと成立している味」という印象。クセや驚きが強いタイプではありませんでしたが、王道のガッツリ系を求めて訪れるには十分な満足感があります。店内の雰囲気はラーメン屋らしく、カウンター席中心。提供のスピードやスタッフの動きもスムーズで、初心者にも入りやすい構えでした。総じて、このお店は「小サイズを頼んで正解だった」と思わせる、迫力系ラーメン店。次回はもう少しお腹を空かせて、レギュラーサイズに挑戦してみたいと思います。評価は ★★★☆☆(星3つ)。味も雰囲気も “ほどよい満足” を与えてくれたお店でした。