旅行雑誌掲載の名物料理を堪能!
るるぶキッチンの特徴
旅行雑誌のるるぶが運営している居酒屋で、特別感があります。
ランチではご飯大盛りが無料で、満足度が高いです。
11月20日にリニューアルオープンしたばかりで、最新の味が楽しめます。
貸し切り宴会での利用でした♪旅行雑誌るるぶ掲載の名物料理など食べれて面白いです。5月の日本各地の旬の名物を色々出して頂きました。季節ごとにメニューも変わるみたいなので、訪れるたびに違う料理、お酒、日本全国の面白いのから銘酒まで沢山あり楽しいお店でした♪また、機会があれば伺いたいですねー☺️
26年6月訪問。新宿三丁目、紀伊國屋ビル地下街にある旅行情報誌のるるぶが運営するご当地料理を提供するカフェレストラン。長いこと奥まで行くこともなかったので今まで存在に気づいていませんでした…この場所で休日ランチにしたら良心的な価格で各地の名物料理を提供しています。正直イメージだけで料理自体のクオリティはどうかなって思いましたが本格的でしっかり美味しいのに驚き。夏野菜ラタトゥイユの冷製半田そうめんとチキン南蛮定食を頂きましたが大満足。量もしっかりあります。たまたま入りましたがランチに困ったらまた利用したいお店になりました。
新宿三丁目付近のバタバタとした賑やかさの中にありながら、一歩中に入ると非常に落ち着いた雰囲気で、リラックスして過ごせるのが魅力です。今回は宮崎のチキン南蛮をいただきましたが、かかっているタルタルソースが絶品で、非常に満足感がありました。また、日替わりの海鮮漬け丼も安定のクオリティで、鮮度も良く、問題なく美味しくいただけました。この立地とクオリティでお値段もそこそこ。コストパフォーマンスも良く、トータルで非常に満足度の高いランチになりました。
大阪・羽曳野のご当地食材「あぶらかす」を使ったクリームパスタが楽しめる、期間限定フェアのランチを体験しました。旅行ガイド「るるぶ」の編集者が全国から厳選した食材を使い、月替わりでコラボメニューを提供するというユニークなコンセプトの店です。紀伊國屋書店B1Fという立地で、新宿三丁目駅からほぼ直結なのでアクセスも抜群です。訪問時は「はびきのランチセット」(1,580円)を注文。牛ホルモンを低温でじっくり揚げた南大阪の伝統食材・あぶらかすを使ったフジッリは、クリームソースと絡んで軽やかなのにコクが深い仕上がりでした。羽曳野産イチジクのクリームチーズカナッペと、あぶらかすの旨味が溶け込んだお吸い物も含め、3品それぞれに丁寧な仕事を感じました。価格は1,580円とランチとしてはやや高めですが、東京にいながら現地の食文化を体験できるという付加価値を考えると納得感があります。木のぬくもりを感じる清潔感のある店内は、1人利用でも入りやすく、食後にはご当地みやげのセレクトコーナーも楽しめます。旅行好き・食好きにはぜひ一度訪れてほしい場所です。Hidden in the basement of Kinokuniya Bookstore in Shinjuku, this restaurant is a fascinating concept: each month, the editorial team behind Japan’s famous travel guide “Rurubu” selects a different region of Japan and creates original dishes using local ingredients.During my visit, the featured region was Habikino City in Osaka. I ordered the Habikino Lunch Set (¥1,580), which included fusilli in a cream sauce made with aburakasu — a traditional Osaka ingredient made from slow-fried beef offal — an appetizer of fig-and-cream-cheese crostini using locally grown Habikino figs, and a clear soup with a rich, savory depth.The combination of creamy pasta and this lesser-known Osaka soul food was surprisingly light yet deeply flavorful. The space is warm, clean, and easy to visit solo. A great spot for food lovers who want to explore Japan’s regional cuisine without leaving Tokyo.
豚丼を食べました〜ランチだけご飯大盛り無料らしく、お腹いっぱいになりました!ゆっくりすることができました。物販もあって今からみようとおもいます。美味しかったです。
旅行雑誌のるるぶが運営している居酒屋。ご当地名物を使ったメニューが新宿で食べられるのが最大のウリ。入り口すぐに物産販売があって、客席は奥にあります。飲食の客か物産の客か判別がしにくい動線なので、スタッフに気づいてもらえるまでアピール必要です。店内は横長で席数多いですが、人気あるので週末は予約した方が無難と思います。オープンキッチンなのでカウンター席なら調理する様子を眺めることができます。価格は新宿なら平均的と思います。激安店ほど訳すはないけど、高級店ほど高くもないという塩梅。基本的には居酒屋メニューですが、メインを選んでセットをつければ定食にも出来ました。酒の種類は豊富で、ご当地銘柄も多く揃っています。メニューはLINE連携するやつです。頻繁にメニュー変更ある店なので、紙より合ってますね。動画も使われてるし、この手のアプリでこれほどしっかり手をかけてるメニューは初めて見たかも。難点はスマホなので写真や動画があっても小さいことです。会計もアプリから申請して出入り口に隣接してるレジでアプリ画面を見せます。各種決済対応です。メニュー眺めてると旅先の居酒屋で選んでるような錯覚があって、ちょっと旅行した気分になれます。
日替わり海鮮丼を頂きました。鰤の刺身が美味しかった。量が多すぎずちょうどよかった。地方の特産を活かしたメニューが好きなので、月替わりで紹介して頂けたら楽しみができます。
るるぶキッチンに行きました‼️11月20日にリニューアルオープン。やっとこの日が来たーーー。カウンター席に座りました。周りは会社員だらけ。もう酔っ払っています笑。シェフおまかせ晩酌3品セット1500円。チキン南蛮たっぷりタルタル(宮崎県)920円。かぼちゃのスープパイ包み焼き(北海道)630円。ごろごろフルーツソーダ(山形県)880円。A5ランク東通牛のすき煮(青森)1580円。宇和島風鯛茶漬け(愛媛県)980円。晩酌3品セットはビールか日本酒か悩みましたが喉が乾いていたからビールに。美味しかったーーー。1番はチキン南蛮です。お肉もジューシーだし、タルタルが本当に美味しい😍エンドレスで食べれるかも。色んな県のお料理が食べれるからいい‼️飲み会の時に盛り上がりそうです。1人飲みでも雑誌るるぶがあるからそれを読んだり、ゆっくりできます。ここなら私、1人で飲みに来れるなあ。娘はどれも美味しかったらしく、久々の大満足。全部美味しかった❤️と喜んでいました。るるぶキッチンはめっちゃ美味しいからまた行きます‼️でした。
| 名前 |
るるぶキッチン |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6273-0727 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 11:30~14:30,17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目17−7 紀伊國屋書店 新宿本店 地下1階 |
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料理全般おいしかったです。提供はゆっくり目。注文は各自のスマホから。LINEの友達登録するタイプ。OZmallで予約出来る肉盛りプレートが特においしかったです。(写真は2人分3000円相当)1合だと1100円の日本酒をグラス+おつまみ3品ついてくるセットもお得度が高かったです。(日本酒銘柄指定は不可)季節メニューの500円のものが多く、商品を選べば結構お得な気がします。ドリンクは良い物を揃えている分高めのものが多いかも。新宿駅から地下移動だけで行けるのもありがたいです。