桜トンネルと歴史の船着き場。
八尾浜と久宝寺船着場の特徴
春には桜のトンネルが現れる素敵な場所です。
江戸時代の船着場跡が歴史を感じさせます。
大和川沿いで八尾寺内町まで徒歩圏内です。
1704年(宝永元年)の大和川の付け替え後、西用水井路(現在の玉串川)と東用水井路(現在の長瀬川)ができた。ここから剣先船と呼ばれる船で京橋まで木材や年貢米を運搬していたという。船が行き違っていたくらいだから、井路川といっても当時はそれなりの川幅と深さがあったと想像できる。
長瀬川沿道は私の散歩道!四季折々の花が咲いてます!いつも素通りしてました!この近辺、船着き場でした!私見た訳じゃ無いけどね!当時を思い浮かべるのも良いかなあァ🎵
大和川の水運で 栄えた八尾寺内町 久宝寺寺内町まで 歩いてすぐです。中世 江戸初期の 区画 環濠が のこつています。
江戸時代まで船が八尾に来ていたなんて…
春は桜が満開になり川沿いが桜のトンネルになり最高です。
独創的で非常に旨い!!
ここは長瀬川で、近くに地内町もあります。この川沿いは、春には桜並木がとてもきれいので探索するのも良いと思います。
大きめの石灯籠があります。昔ここを船が行き来していた頃を見てみたい。
桜を見たあとに休憩できる場所。
| 名前 |
八尾浜と久宝寺船着場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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長瀬川は、旧大和川、久宝寺川とも呼ばれ久宝寺船着き場、八尾浜の川幅は200M余り川舟の往来で米 材木 を大和、浪速、淀へと運搬も盛んに行われ、祭礼の御旅所も有り、大変賑わつた所とか✨現在八尾市本町四丁目界隈本 町 橋 辺りだろうか〜