600年の歴史、静かな洞窟の神秘。
鵜川四十八体石仏群の特徴
国道161号線白鬚神社近くの隠れた名所です。
西近江路の峠を越えた静かな場所に位置します。
ユーモラスな石仏達が訪れる者を出迎えてくれます。
国道161号を北小松から近江高島方面に走っていると左側に入り口が見えるが分かりづらい(笑)しかも車で行くと、高さ制限バーがあるので、背の高い車は通行できず。2m以下の車ならOKだと思う。石仏は墓場の中にあるので、あまり長居はしたくないかな。1400年頃に建立された四十八体石仏群は圧巻です。その姿、顔は各々少しずつ異なり、観察するのも面白いですね。帰りも高さ制限バーがあるので注意。
なにかユーモラス💨
2025.06.04訪問近江高島駅でレンタサイクルして白髭神社へ移動する途中に訪問しました。ちょっと坂道を登る必要がありますが、石仏の数に圧倒され見ごたえがあります。
国道161号線の白鬚神社を北へ少し過ぎて山側の細い道をちょっと行ったところにある石仏様達。地元のお墓がその上にある。合掌🙏
白鬚神社のあとに、立ち寄りました。車でいけましたが、細い道です。
西近江路(国道161号線の旧道)を上っていき、峠を越えた先にあります。墓地の前に並べられた33体の石仏は、圧巻の一言です。ここまでは車でも来れますが、この道の入り口には高さ制限バーが設置されており、背の高いミニバンなどは、特に注意が必要です。
ここは大分穴場だと思います。少し山を登るとたどり着きます!白髭神社のついでにぜひ!
西近江路という旧街道にあります。林を進むと急に開ける墓地の前に立ち並ぶ33体の石造の阿弥陀さまは圧巻です。48体といいつつ13体は江戸時代に坂本の慈眼堂に移され、また二体は昭和も末に行方知らずとなっています。鵜川の共同墓地の中で駐車場も数台停められますが、時期によっては墓参の方も多いでそういう時は避けた方がいいかもしれません。また隣に曽十師弟の句碑があります。
| 名前 |
鵜川四十八体石仏群 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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2026/5/24道がかなり細いので車で行くのはおすすめ出来ません😅600年前には 既にここの地に有ったみたいです。