古利根川の歴史を感じる水の跡。
南側用水の碑の特徴
古利根川から水を引いていた貴重な場所です。
錆びたままの設備が歴史を感じさせます。
南側用水の説明の石碑が見どころです。
南側用水の説明の石碑。当時使われたポンプと同じものが置かれていますが、かなり錆びています。近くにちょっとした休憩スペースがあります。川沿いの細い道と踏切を渡る県道の間にありまして、この前を徒歩や自転車の人がよく通ります。
| 名前 |
南側用水の碑 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
〒345-0036 埼玉県北葛飾郡杉戸町杉戸4丁目12−28 |
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傍の古利根川から農地用水として水を引いていた場所でその設備は錆びたまま姿を残している。ベンチで西陽を浴びてひと休み(地内は東武動物公園駅等への通路となっている)