馬が近くて迫力満点!
川崎競馬場の特徴
競走馬を間近で楽しめる迫力が魅力です。
すべり台が豊富で子供が夢中で遊べる場所です。
芝生広場でのビール観戦は贅沢なひとときです。
川崎競馬場は子供が遊べる遊具が沢山あって近くにきれいなトイレがありました。
20代のころから通っている南関東、川崎競馬場。パドックやコースが中央競馬に比べると近くて、親しみやすい。以前は、パドックきねうち麺がお気に入りで、お店のママがいろいろサービスしてくれた思い出もあるけれど、なくなってあの味が恋しくなるし、行くたびに思い出される。競馬新聞はパドック横で購入いつも、競馬ブックを愛読しており、おまけでついてくる【当たり屋さん】に絶大な信頼を寄せている!正直、競馬は難しい。重賞レースのときに見かける、川崎競馬場ガイドのメイクデビューやまだくんの予想は、結構、良い線行ってるので、いるときには話しを聞きに行くようにしてる。思い出は、我が子の名前の由来にもなったカネツフルーヴの川崎記念。ロジータの名前を見るたびにに、これもまた思い出している。
久々に川崎競馬場に行きました。昔と違い全席指定席になっていて、船橋や大井みたいに自由席がありません。席に座って見たい方は入場前に指定席を購入してQRコードで入場しました。自分は入場券も併せて600円円の2階席の指定席にしました。駐車場は開門1時間前に開放されるのですが、川崎競馬場はコースの中に駐車場が併設されているので、駐車場に一度入ると出ることができずに開門まで待機する事しかできませんでした。競馬場の中を通ったり歩いて駐車場から出ることできないので、開門時間に併せて来場する事をオススメします。駐車場は満車にはなっていませんでした。あと行った日が平場開催のためか券売機が半分閉まっており台数が少ないので締め切りギリギリだと列ができて買えない可能性もあったので注意が必要です。競馬場内グルメはタンメンの店が賑わっており食べてる人が多かったです。他にも軽食からモツ煮の店がありどこも美味しそうでした。芝生エリアはシートを広げて観戦してる人も居て駐車場脇に券売機も用意されてたので、建屋側に行かなくても楽しめるのがいいかなと感じました。
都会のオアシス!ナイター競馬「スパーキングナイター」は最高の大人の遊び場川崎競馬場には、かれこれ10年近く通っています。一言で言うと、「競馬ファンじゃなくても、お祭り気分で最高に楽しめる場所」です。昔の地方競馬を知っている人からすると「川崎競馬場=おじさんの巣窟、鉄火場」というイメージが強いかもしれませんが、今の川崎競馬場はめちゃくちゃ綺麗でスタイリッシュです。特に仕事帰りにふらっと立ち寄れる「スパーキングナイター」(ナイター開催)の雰囲気は抜群。ライトアップされたパドックやコースを眺めながらビールを飲むだけでも、入場料100円(※開催日による)の価値は十二分にあります。以下に、私が思う川崎競馬場の魅力をいくつかのポイントに分けて詳しくレビューします。これから行こうと思っている方の参考になれば幸いです。① 圧倒的な「アクセスの良さ」と「綺麗さ」京急大師線の「港町駅」から徒歩3分、京急川崎駅からも徒歩12分、JR川崎駅からも徒歩15分程度と、とにかくアクセスが抜群です。仕事終わりにスーツ姿で来ているサラリーマンやOL、カップル、さらにはベビーカーを押したファミリー層まで、客層が本当に幅広いです。施設自体もリニューアルを重ねているため、トイレを含めてどこも非常に清潔感があります。かつての「ギャンブル場の暗いイメージ」は完全に払拭されています。② 芝生広場とド迫力の大型ビジョン川崎競馬場の代名詞といえば、内馬場(コースの内側)にある広大な芝生広場と、ギネス記録にも認定されたことがある超巨大マルチ画面(川崎ドリームビジョン)です。内馬場エリア: 芝生の上にレジャーシートを敷いて、ピクニック気分で競馬を楽しめます。子供向けの遊具や、夏場にはちょっとした水遊びができるスペースもあるため、昼間は完全に「競馬もできる公園」状態。家族サービスにも最適です。ド迫力のビジョン: ギネス級のビジョンに映し出されるオッズやレース映像は、内馬場から見ると大迫力。遠くの席からでも文字がハッキリ見えます。③ 絶品揃いの「グルメ(B級グルメの聖地)」川崎競馬場に来たら、絶対にダイエットのことは忘れてください。とにかく美味いジャンクフードが目白押しです。個人的な「川崎競馬場・三大必食グルメ」を紹介します。激辛コロッケ(激辛やみつきコロッケ)衣がサクサクで、一口食べるとガツンと辛さが追いかけてきます。これがビールに狂うほど合います。辛いのが苦手な人は普通のコロッケもありますが、ぜひ挑戦してみてほしいです。タンメン(みやこ食堂)競馬場グルメの枠を超えた、野菜たっぷりの優しい味。特に少し肌寒いナイターの季節に食べるタンメンは体に染み渡ります。焼きそば(売店各所)パックにこれでもかとパンパンに詰められた、昔ながらのソース焼きそば。紅生姜をたっぷり乗せて、パックから溢れそうになりながら食べるのが最高です。他にも、もつ煮込みやタン焼きなど、お酒が進むメニューばかり。フードコートや売店を巡るだけでもお腹いっぱいになります。④ レースの距離感とスリル川崎競馬場は1周1200mの小回りコースです。そのため、最後の直線が短く、最後のコーナーでの攻防がめちゃくちゃ熱い!スタンドからコースまでの距離が非常に近いため、目の前をサラブレッドが駆け抜けるときの「地響き」や「鞭の音」、ジョッキーの「掛け声」が生で聞こえてきます。このライブ感と風圧は、テレビやネット投票では絶対に味わえません。初心者の方は、ぜひ一度ゴール前や4コーナー付近の最前列(ラチ沿い)で観戦してみてください。その迫力に圧倒されるはずです。⚠️ 少しだけ注意しておきたいポイント大満足の競馬場ですが、あえていくつか注意点を挙げるなら……。人気の重賞日は大混雑: 「川崎記念(JpnI)」や「全日本2歳優駿(JpnI)」といった大きなレースがある日は、尋常じゃない混雑になります。指定席は事前にネット予約しておかないとまず座れませんし、人気グルメの列は長蛇の蛇になります。ゆっくり楽しみたいなら、平日の何でもない開催日のナイターが狙い目です。小回りゆえの「前残り」傾向: 馬券的な話になりますが、直線が短いため圧倒的に逃げ・先行馬が有利なコースです。後ろから行く人気馬が届かずに大波乱、という展開がよくあるので、馬券を買う際はコース特性を頭に入れておいた方が大火傷せずに済みます(笑)。総評ギャンブル目的ガチ勢から、平日のデート、週末の家族連れまで、どんな目的で来てもそれぞれの楽しみ方ができる素晴らしいエンタメスポットです。夕暮れ時、だんだんと空が暗くなるにつれてカクテルレーザーが美しく輝き、ナイター照明に照らされたダートコースを馬たちが疾走する姿は、本当に美しいの一言。「競馬場ってちょっと怖いな……」と思っている人にこそ、ぜひ一度足を運んでみてほしい、川崎が誇る最高の遊び場です!また来週も行きます。
久しぶり(15年以上ぶり)の競馬場。指定席を購入し、1Rから最終レースまで全て馬券を購入し堪能。全く飽きずに楽しめた。
川崎駅から徒歩圏内でアクセスも良く、仕事帰りや家族連れでも楽しめる素晴らしい競馬場です。場内は非常に綺麗に整備されており、スタンド席からはレースの迫力を間近に感じることができます。特筆すべきは、コースの内側にある「内馬場」の充実ぶりです。広い芝生広場があり、天気の良い日はピクニック気分で過ごせます。巨大なドリームビジョンは圧倒的な大きさで、どこからでもレース展開が分かりやすいのが嬉しいポイント。お子様向けの遊具エリアもあるので、競馬ファンだけでなく家族連れで賑わっているのも納得です。また、川崎競馬場といえばグルメも見逃せません。名物の「激辛焼きそば」や「コロッケ」など、安くて美味しいグルメが豊富で、これを目当てに訪れる価値があります。ナイター開催時の「カツマルくん」のイルミネーションも可愛らしく、夜の競馬場ならではの幻想的な雰囲気も最高でした。初心者への案内も丁寧なので、競馬デビューにもぴったりの場所だと思います!
六郷橋のたもとにある地方競馬場トラックの内側に芝生広場とバーベキュー場があるのでファミリー層にも訪れやすい競馬場になっています。駅からは正面ゲートを通って入れるのですが駐車場はかなり癖ががあり、競馬場東側の通りから地下を通って入るので左回りに走らないと分かりにくいです。他の競馬場と比べて特色というものは出にくいですが、強いて言うなら食堂の「煮込み定食」は美味しいので土日のJ-PLACE開催日に散歩してご飯だけ食べていくのもアリだと思います。
レースの出走頭数は8~10頭程度で、中央競馬よりも少ないです。しかし、雰囲気は最高です。午後は主に年配の方や子供連れの家族ですが、夕方になると仕事帰りの若者で賑わいます。指定席を購入したので、レースがよく見えましたし、ドリンクも無料でした!
どの競馬場でもコロナ以後指定席増えて一般の人の居場所少なくなった レース生で見にくくなりました。
| 名前 |
川崎競馬場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
044-233-6701 |
| 営業時間 |
[水木金火] 10:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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ずっと行ってみたかった川崎競馬場に初めて訪れました。夕方のオレンジ色の光が青へと変わっていく時間帯はとても美しく、パドックでは馬の毛艶が柔らかく輝いて見えました。内馬場は静かで落ち着いていて、ナイターのライトが灯る頃には涼しい風も心地よく、どこにいても快適に過ごせました。川崎競馬場は馬との距離が近く、走る音や息づかいまでしっかり届きます。想像以上に臨場感があり、感動するほどでした。居心地が良く、気づけば最終レースまで滞在してしまうほど魅力的な場所です。夜の川崎競馬場はとても幻想的で、また訪れたいと思える体験でした。