心静まる癌封じの聖地、南都大安寺。
大安寺の特徴
癌封じで有名な大安寺は、聖徳太子建立のお寺です。
境内にはペースメーカーの塚があり、心静かにお参りできます。
南都七大寺の一つで、拝観料は無料という魅力があります。
奈良の中心部から南に行くと、南都 大安寺がありました😊。名前がお目出度くって、行くと、聖徳太子創建の🌲お寺かも知れない。境内兼、お庭はスケール感たっぷりあり、綺麗だった。清潔感たっぷりあり、清楚です😊。行ってヨカデスタイ。
縁があり、初めて大安寺さんを訪れさせて頂きました。資料館に様々で貴重な歴史的資料や迫力ある仏像が魅力的でした。敷地内には、様々な所に達磨があり可愛らしくも神秘的にも感じとても良い時間を過ごせました。貫主さんとお会いできる機会を頂き、貴重な時間を頂けました。この度は、とても良い旅になりました☆
人が少なくとても静かで ゆっくりまわれるお寺境内にはたくさん(だるま)さんが置かれていてとても可愛らしいだるまはおみくじになっていて 境内でかえます 私はもってかえりましたが だるまの後ろにお願い事を書いて 置いて行く方もいるそうです 癌封じのお寺で有名 ぜひいってみてください 行ってそんはしません。
馬頭観音の拝観に行きました。本堂ご本尊の十一面観音は秋に開扉されるそうです。ご本尊の厨子の横には弘法大師像、虚空蔵菩薩坐像などがありました。本堂裏手に嘶堂(いななきどう)があり、こちらに馬頭観音がいらっしゃいます。こちらの馬頭観音さんは一面六臂で、馬頭観音のシンボルの馬を頭に載せていません。お顔も激しい憤怒ではなく、どちらかと言えば穏やかな表情をされています。奈良時代の作です。他にこちらのお堂には、弘法大師坐像、阿弥陀如来像などがありましたが、童女観音立像というものがありました。その名の通り女性(に見える)、1mぐらいのスレンダーな仏様です。宝物館には中央に不空羂索立像(2m)、両隣に楊柳観音立像(別名 薬王菩薩1.5m)と聖観音立像(1.5m)、四方を1.2mぐらいの四天王が囲んでいました。全て奈良時代の作だそうです。不空羂索立像は切れ長の涼しい表情です。楊柳観音は左手が与願印、右手は何かを持っていたような形になっていました。また、これらの仏様の後には曼荼羅のようなものが掛かっていましたが、金剛界でも胎蔵界でもない、見たことのない絵でした。
奈良の三大官営寺の一つ、大安寺(だいあんじ)を訪問。今回の訪問のきっかけは、自宅近くの石清水八幡宮の創建に携わった行教が、かつて大安寺の住職であったというご縁から。歴史的なつながりに惹かれ、いつか訪れてみたいと思っていたお寺でした。かつては東大寺・興福寺と並ぶ大寺院で、南大門は平城宮の朱雀門と同規模、境内には東西に七重塔がそびえていたと伝わります。現在は最盛期の約25分の1の規模となっていますが、静かな佇まいの中に往時の威容を偲ぶことができます。訪問日は正月2日(正午頃)。初詣の時期で参拝客はやや多めでしたが、境内は広々としており、混雑は感じられず、お賽銭も並ばずに済ませることができました。境内には、「がん封じの鐘」と呼ばれる鐘があり、金を鳴らしながら巡ることで、病気平癒や厄除けのご利益を願うことができます。鐘の音が境内に響き、心が洗われるようなひとときでした。また、大安寺は「がん封じの祈願寺」としても知られ、1月23日には「光仁会(こうにんえ)・笹酒祭り」が開催され、多くの参拝者で賑わいます。がん封じのお守りや祈祷も行われており、健康を願う方にとって心強い存在です。本尊は十一面観音立像(重要文化財)。そのほかにも、馬頭観音、不空羂索観音、楊柳観音など、奈良時代の貴重な木彫仏が多数安置されており、仏像好きにはたまらないスポットです。駐車場は東西に2か所あり、無料で利用可能。アクセスも良好で、静かな時間を過ごしたい方におすすめのお寺です。
ご祈祷をお願いしました。経本で厄祓いを個々にしたり、笹水を頂いたりと内容の良いご祈祷でした。又検査や治療の度に祈祷もして頂けるとの事でこの1年間心が満たされる事になりそうです。
がん封じのお寺として有名で、かつては平城京の地の多くを占める敷地面積があった官寺で、由緒ある高野山真言宗のお寺です。ご祈祷をお願いすることができ、がんと診断された方、検査や手術の予定がある方、がんではないががんにならないために祈祷を受ける方など、どなたをも対象としています。境内には宝物殿があり、近代的な内部を閲覧できますし、CGが再現した過去の大寺時代もみることができます。なお、祈祷代は1年間有効で、その間に何回も祈祷を受けることができます。そして訪れた際にはぜひ副住職・河野裕韶師の御著書「癌封じの寺・大安寺の365日」をお買上ください。ふだん仏教にあまり親しんでいない我々一般人にとって、お寺で生きることの特殊性と普通性の二面性がよくわかるからです。
秘仏の十一面観音像を観るために訪問。ほとんど昔の伽藍が残っていない小さな寺院と思いきや、宝物館で見られるかつての壮大な姿には驚かされます。すぐ近くには高さ70mもあった七重塔(2棟)の跡地も残っておりかつての威容を偲ぶことができます。
ガン封じ、病気平癒のお祓いをしていただけます。アクセスは公共交通機関では歩くことになりますが当時の大安寺の大きさを感じることができます。ダルマみくじが至る所に。
| 名前 |
大安寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0742-61-6312 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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心が落ち着く素晴らしいお寺です。ありがとうございます。ただ、近くで、他人の家を覗いたり、立ち小便をしている高齢男性がいました=写真。参拝する方は気をつけて下さい。注意喚起です。