富士見市の庚申塔28、歴史に触れる。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
渡戸2丁目の青面金剛 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
富士見市ホームページにて、「富士見市の庚申塔28」として紹介されている庚申塔です。造立は寛政4(1792)年。本体高さ110cmの青面金剛で、見ざる・言わざる・聞かざるの三猿の姿も確認できます。ふじみ野市方面から歩を進めると、こちらの庚申塔を分岐点として左に進むと渡戸観音堂、右に進むと関口不動堂へたどり着くことができます。平成8(1996)年、市道の拡幅に伴い現在のコンクリートでできた祠の中に収納されたとのことです。