群馬北部の絶景、赤城と榛名!
大渡橋北東側展望スペースの特徴
群馬北部の壮大な山並みが楽しめる展望スポットです。
大渡橋からの景色は利根川を見渡せる特別な眺めです。
敷島公園の松林と朔太郎にまつわる歴史も感じられます。
赤城から榛名まで群馬北部の山並みが見えて絶景です。
前橋市には坂東太郎(利根川)を跨ぐ橋がいくつかあるんですけど、この大渡橋はそのうちの一つ^^。それぞれの橋からの眺めは全く違ったものなので、前橋を訪れたら先ず個々の橋の上の真ん中まで行って景色を眺めてくださーい^^!ここからの眺めですけど、マジ最高^^♫♪♩♬❣️。赤城山が一望出来るだけでなく、榛名山も一望出来ちゃう^^!おまけに冬の空気が澄み切った時には新潟県境に悠々と聳える雪に覆われた谷川連峰がしっかりとそしてとっても綺麗に見えます❣️息を呑むような絶景って感じです^^。こんな街中でこんなスケールの大きい景色が見られるんですからすごいでしょ^^?あと、坂東太郎がとっても大きいのですご〜く迫力のある景色が眺めますよ〜^^。赤城おろし(ほら、群馬県と言えば『かかあ天下と空っ風』って言うでしょ?あの空っ風で〜す😅💦💦💦)が凄いので、その迫力が数倍にꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)笑!赤城おろしのすごい時には橋の上から吹き飛ばされそうになるので迫力満点💯👀。なーんちゃって😅💦💦💦。
| 名前 |
大渡橋北東側展望スペース |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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碑文右側は、敷島公園の松林一帯の風景画碑文左側は、朔太郎と敷島公園の話、。敷島公園の松林一帯は古くから、小出河原と呼ばれていたのが、大正十四年公募によって、「敷島公園」と命名された。最初の大渡橋開通から四年後のことであった。公園内に自生する黒松は県木であり、およそさ三千本と言われている。詩人萩原朔太郎は、この地をこよなく愛し、郷土望景詩「利根の松原」の作品を残した。朔太郎の「帰郷」詩碑はバラ園内の松林の中にある。この松林こそ「水と緑と詩の町」のシンボルでもある。ふ〜ん、なるほどいつもの私であれば、朔太郎が愛した敷島公園、特にバラ園辺りの松林を思い巡らせ、あーでもないこーでもないと思い切り妄想を膨らませるのが常なのですが、今日は風が強く瞑想も途切れがち、大渡橋の橋の上に立ったであろう朔太郎の姿を思い浮かべて帰ってきました。ああ自然の力のなんと偉大なことか!赤城山に向かって言うことなし。